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| 【商品紹介】 トミカリミテッドヴィンテージネオより、1/64 LV-N154a 日産ガゼールXE(赤)です。 「未来から大股でやってきた」というフレーズとともに現れた S110型ガゼールは、シルビアの姉妹車として1979年に登場。 シルビアとはテールランプ、フロントグリルが違う程度の差別化でしたが、若干高級志向の性格づけがされていました。 当時の日産車に共通する四角いスタイルをいち早く採用、様々な電子装備など最先端をいくシルビア/ガゼールは一躍人気車となりました。 しばらくして追加されたハッチバック・ボディはアメリカ仕様と同じ大型バンパーに加え、日本車初の1本ワイパーを採用、さらにスペシャル感を増しています。 TLV-NEOでは、1981年以降の後期型ハッチバックを商品化します。 G.ジウジアーロからも賞賛されたというボディデザインに、後期型特有のウレタン製大型バンパー、 ボディに対してやや内側に引っ込んだホイールと、実車のカッコよさを最大限表現することに注力しました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。