電動ガン電気(バッテリー)で動きます。 取り扱いしやすいスタンダードと重厚な次世代があります。 本体価格がやや高価なため、初期費用はかかりますが、すぐ撃てる(連射も可)、 ランニングコストが安い、気温を気にしなくていい等メリットも多いので、 初心者におすすめです。 |
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
・各都道府県の「青少年育成条例」により、18歳未満の方への販売は出来ません。
・18歳以上の高校生の方への販売は出来ません。
・18歳未満、高校生の方への譲渡及び貸与は禁止されています。
| 【商品紹介】 東京マルイ 電動ガン スタンダードタイプ G3ショーティ MC51です。 特殊部隊への供給を目的にした、G3ベースの最強サブマシンガン サブマシンガンサイズながら、アサルトライフルと同等の有効射程距離をほこるMC51。 H&K社の傑作G3シリーズをベースに開発された特殊部隊モデルを、電動ガンとして内外ともに徹底的に追求しました。 本物から採寸したG3シリーズをベースとし、ハンドガードや発射段数を表すセレクター文字など、MC51の外観的特長もリアルに再現。 また、専用にセッティングしたメカBOXがアサルトライフルG3シリーズと同等の実射性能を可能にしています。 もちろんG3シリーズのマガジンを使用することもでき、コンパクトで軽量なMC51は、本物と同じように電動ガンとしても最強のサブマシンガンになることは間違いないでしょう。 ・外観のリアリティを追求 MC51の特長を忠実に再現。 セレクター周りには0(セフティ)、1(セミオート)、そして20(フルオート)の文字が刻まれています。 また、本物から採寸を行なったG3シリーズをベースとし、MC51にもその再現性が活かされています。 ・専用メカBOX 電動ガンの心臓部ともいえるメカBOXは、MC51専用として特別にセッティング。 アサルトライフルクラスの電動ガンと同等の実射性能を発揮します。 ・スライドストック ストックはレバー操作ひとつで伸縮が可能です。 狭い場所でも取り回しのよい625mmから、しっかり構えてねらえる806mmへと全長が変化します。 本体両サイドを挟み込むようストックの支柱を金属製にしたことで、ストックをのばした時の剛性も確保しています。 ・アジャスタブル・リアサイト 金属製のリアサイトはドライバーで左右を調整でき、円形のパーツを回転させることで上下を4段階に調整可能です。 ・ホップ調整も簡単 ハンドガード上にあるコッキングレバーを引くと、右側面のエジェクションポートがオープン。 ポート内のダイヤルを回すだけでホップのかかり具合を調整することができます。 ・プレス仕上げのリアルなマガジン 装弾数70発、本物同様のスチールプレス製のアウターケースを採用したマガジンが付属します。 【パッケージ内容】 MC51本体、マガジン(装弾数70発)、MC51用フルオートトレーサーアダプター、保護キャップ、取扱い注意・説明書、補足説明書、チャージャー、チャージングロッド、クリーニングロッド、BB弾(0.2g/200発)、他 【モデル紹介】 1992年、ヨーロッパで開催されたミリタリーショーで、銃器関係者をおどろかせた異色のサブマシンガンがMC51です。 サブマシンガンでは、反動の少ない弾を使いコントロールしやすくするため、そしてサブウェポンとして携帯するハンドガンと使用する弾を合わせるために、9mm×19や.45ACPといった弾を使用することがほとんどです。 MC51が注目されたのは、サブマシンガンほどのサイズながら7.62mm×51というライフル用の弾を使用することができたからでした。 MC51は、特殊部隊への供給を目的としてイギリスのF.R.オーディナンス・インターナショナル社が開発したサブマシンガンです。 開発ベースとなったのは当時急成長していたドイツH&K社の傑作アサルトライフル・G3シリーズで、実射性能と作動の信頼性で高い評価を得ていました。 MC51は連射速度をおさえることでコントロールを容易にし、G3シリーズの長所を活かしながらパワフルなサブマシンガンとして仕上げたのです。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。