電動ガン電気(バッテリー)で動きます。 取り扱いしやすいスタンダードと重厚な次世代があります。 本体価格がやや高価なため、初期費用はかかりますが、すぐ撃てる(連射も可)、 ランニングコストが安い、気温を気にしなくていい等メリットも多いので、 初心者におすすめです。 |
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
・各都道府県の「青少年育成条例」により、18歳未満の方への販売は出来ません。
・18歳以上の高校生の方への販売は出来ません。
・18歳未満、高校生の方への譲渡及び貸与は禁止されています。
| 【商品紹介】 東京マルイ 電動ガン ハンドガンタイプ ハイキャパE ガバメントモデルです。 レイル一体型シャーシを備えた、タクティカルモデル ガスブローバックシリーズで人気の高いカスタム・ガバメント「ハイキャパ」が、電動ガン ハンドガンタイプにラインナップ! コンパクトなボディにマイクロメカBOXや7.2Vマイクロバッテリーを完全収納し、フルオート発射でも電動ガンならではの安定した実射性能を実現しました。 ・フル・セミオート切替式 ハンマーを操作することで、フル・セミオートをワンタッチで切り替えることができます。 ・重厚感ある仕上がり アウターバレルやレバー類など、随所に金属製パーツを採用。 ホンモノがもつ重厚感を演出しながら、重量バランスを適正化しています。 ・高い拡張性 フレームにはピカティニー規格のアンダーレイルを装備。 20mm幅のレイルに対応した各種フラッシュライトが装着可能です。 また、別売のマズルアダプターを装着することで、サイレンサーやドットサイトなどの搭載が可能となります。 ・7.2Vマイクロ500バッテリー コンパクトなカートリッジ式のバッテリーをバレル下にスッキリ収納。 コネクター接続が不要で、バッテリー交換も簡単です。 ・ダイカスト製マガジン 装弾数30発、携帯に便利な薄型タイプのマガジンです。 【パッケージ内容】 ハイキャパE本体、マガジン(装弾数30発)、保護キャップ、取扱い注意・説明書、クリーニングロッド、他 【モデル紹介】 1911年から74年もの間米軍制式採用となったコルトM1911、通称ガバメントは、.45口径弾のストッピングパワーとともに現在もアメリカでも絶大な支持を受けています。 制式採用の座は1985年に9mmパラベラム弾を使用するM92Fに明け渡したものの、.45口径の強力なパワーを必要とする米海兵隊やFBI人質救出チーム、ロサンゼルスSWATなどは、ガバメントをベースにしたカスタムハンドガンを精力的に採用しています。 装弾数15発のM92Fに対し、ガバメントの唯一の弱点だった装弾数の少なさ(7発)を補った存在こそが、ハイキャパシティ(多弾数)ガバメントです。 世界中の軍・警察関係者は、名銃ガバメントをさらに進化させる切り札として、今なお熱い注目を寄せているのです。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。