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| ◆ゴルフティーで飛距離を変えたい 多くのアマチュアゴルファーが“飛びへのあこがれ”を持ち、それに応えるためにクラブやボールはどんどんと進化しています。 そのような中でダイヤゴルフは、クラブとボールを繋ぐ「ゴルフティー」の重要性に着眼。 ゴルファーのために「飛距離が変わるティー」の開発を2001年にスタートしました。 インパクト時の抵抗を限りなく少なくすることでクラブを振り抜きやすくして、 飛距離アップに繋げるということにこだわり、1年以上をかけて試作とテストを繰り返しました。 その結果生まれたのがティーの上部が360度動く「首振り機能」です。 ![]() ◆「首振り機能」が飛距離を変える アマチュアゴルファーのスイングは安定性が充分ではないため、 ティーショット時にゴルフボールだけでなくティーも一緒に打ってしまいます。 そんなアマチュアゴルファーにこそ必要なのが、エアロスパークティーの「首振り機能」です。 エアロスパークティーの「首振り機能」はティーの上部が伸びて、 360度ストレスフリーでどの方向に対しても首振りする構造になっています。 その結果、インパクト時の抵抗がわずかとなり、ヘッドの振り抜きを良くすることで、飛距離アップに繋がります。 ![]() ◆ボールは飛ばすが、ティーは飛ばさない 従来のウッドティーなどは、抵抗感があって、折れやすいだけでなく、 ティーが飛んでいってしまって紛失しやすいというゴルファーの不満がありました。 そこで、エアロスパークティーを開発するにあたっては、飛距離を伸ばすという性能と使い勝手の両立を目指しました。 ![]() 「首振り機能」にすることにより、ティーのベース(下部)は挿さったままなので、ティーが紛失しにくい構造です。 ティーが飛んでいかないので、ティーショット後に探す手間がなくなり、 少しでもプレーに集中したいというアマチュアゴルファーの気持ちにもマッチしたのです。 ![]() |