| 理想のスイングプレーンをセルフチェック!! ダイヤスイングパスチェッカー ストレート・フェード・ドローの打ち分けの目安となるスイング軌道が印字されているマットです。 描かれたラインを目安にテークバック、ダウンスイングをすることで球筋に合わせた理想のスイングプレーンが再現できます。 ドライバー用、フェアウェイウッド/アイアン用が2枚セットになっており、クラブに合わせたボールポジションが設定されているため、 ゴルフ練習場で実際に『ダイヤスイングパスチェッカー』を敷いてボールを打つことができます。 ゴルフ練習場での使用やダイヤゴルフの自宅用スイング練習器具と合わせて使用するなど いつものスイング練習に『ダイヤスイングパスチェッカー』を敷くだけで気軽にスイングのセルフチェックができます。 ◆ドライバー用、フェアウェイウッド/アイアン用のスイング軌道がセルフチェックできる 『ダイヤスイングパスチェッカー』はセンターラインの他に色が付いた線がデザインされています。 オレンジの線(フェアウェイウッド/アイアン用はオレンジ〜赤の線)はフェードを打つ目安となるアウトサイドイン、 ブルーの線はストレートを打つ目安となるイントゥイン、イエローの線はドローを打つ目安となるインサイドアウトの線となっています。 テークバックからダウンスイングまでをこの線を目安にスイングすることで球筋に合わせた理想のスイングプレーンを再現できます。 初心者や基本を見直したいゴルファーはまずストレートの線で練習し、慣れてきたら他の線でのスイングチェックをしてください。 ◆実際にボールが打てるボールポジションを設定 ドライバー用、フェアウェイウッド/アイアン用の2枚がセットになっています。 それぞれクラブに合わせたボールポジション線が設定されているため、実際にゴルフ練習場で『ダイヤスイングパスチェッカー』を敷いたままボールを打つことができます。 ドライバー用はオートセッターにも対応しているので、ボールポジション線に合わせてティーを穴に通して『ダイヤスイングパスチェッカー』を置くことが可能です。 ◆ドライバーのアドレスを同時に確認できる ドライバー用のマットにはボール穴横と手前側に、打つ前に正しいアドレスを意識できるラインがデザインされています。 ボール穴横はドライバーのヘッドの位置になっていて、フェース面をスクエア(真っ直ぐ)に構えられているかが確認できます。 手前側のメモリは、他のクラブとスタンス幅やボール位置が異なるドライバーのアドレスの目安となるラインになっています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。