| メーカー保証期間 1年 |
| ◆EMX5 630W+630W(4Ω)の高出力パワーアンプを内蔵し、様々な用途に対応できるボックス型パワードミキサー。 ・高性能な12チャンネルミキサーに630W+630W(4Ω)のパワーアンプとコンプレッサー、デジタルマルチエフェクターSPXをパッケージ。 ・最大8本のマイクが使用可能。 ・床置き設置の際にも操作が可能なマルチアングルデザイン。オプションの「RK-EMX7」を使用することでラックマウントも可能。 ・不快なハウリングをワンボタンで除去するスマートなフィードバックサプレッサーを搭載。音響機器を扱ったことのない人でも簡単に豊かな音量を得ることが可能。 ・ノブを回すだけでスピーチから楽器演奏、さらに迫力のある低音の必要な音楽までさまざまなシーンに最適な音質補正を施す「1-Knob Master EQ」を搭載。 ・モニターに適した音質になるように不要な音域をカットする「Monitor EQ」を搭載(AUX1/AUX2で使用可能)。 ◆高効率のクラスDパワーアンプ搭載 「EMX5」「EMX7」では高効率のクラスDパワーアンプを採用し、低消費電力ながら高出力を可能にしています。 1チップの自社設計カスタムLSIに必要な機能を凝縮したシンプルな構成にすることで軽量化を実現。 保護機能を搭載しており、信頼性も向上させています。 ![]() ◆コンパクトで頑強な設計 「EMX5」「EMX7」は耐衝撃性に優れたメタルシャーシを採用し、高い耐久性を確保しています。 前面と背面にある大きなハンドルは運搬時に便利なだけでなく、ノブや金属端子が外部のケースやラックに接触して傷つくことを防ぎ、本体にかかる圧力から保護する役割も果たします。 テーブルや床においた際にも操作が容易なマルチアングルデザインを採用し、別売りラックマウントキット「RK-EMX7」を使用することで19インチラックに設置も可能です。 ![]() ◆楽器演奏やイベント、スピーチなどさまざまな場面に対応 「EMX5」「EMX7」は、最大8本のマイクが接続できるのに加え、電子キーボードやCDプレーヤー、ポータブルオーディオ機器などのライン入力にも対応。 エレキギターなどを直接接続できるハイインピーダンス入力や、電源が必要なコンデンサーマイクを使用できるファンタム電源も装備しています。 さらに、さまざまな出力端子を装備しており、メインのスピーカー以外にパワードモニタースピーカーやパワードサブウーファーを接続することができ、演奏者用のモニターシステムを構築することや、楽器演奏・DJイベントなどのより低音が必要となる演目への対応するなど、さまざまなシーンで活用できます。 ![]() ◆耳障りなハウリングを抑えるフィードバックサプレッサー スピーカーの音をマイクが拾ってしまうことによっておこる不快なハウリングをワンボタンで自動的に除去するスマートなフィードバックサプレッサーを搭載しています。 音響機器を扱ったことがない方でも安心して豊かな音量を得ることができます。 ![]() ◆1-Knob Master EQ (EMX5) ノブを回すだけでスピーチから楽器演奏、迫力のある低音が必要な音楽までさまざまなシーンに最適な音質補正を施すマスターEQ「1-Knob Master EQ」を装備。 SPEECHでは低音を抑えて声が聞き取りやすい音質を提供し、MUSICでは低音から高音までをバランスの良い音質を提供します。 さらに、BASS BOOSTにすればDJサウンドなど迫力ある音質に対応。 複雑な操作をすることなく、その場で最適な設定を瞬時に得ることが可能です。 ![]() ◆1-knob COMP つまみ一つで容易にコンプレッサーを操作できる「1-knob comp」を搭載しています。 難しい動作原理を覚える必要はなく、1つのノブを操作するだけで最適なコンプレッション効果を得ることができます。 ◆ラックマウント 別売りラックマウントキット「RK-EMX7」を使用すると19インチラックに設置が可能です。 ![]() ◆マルチエフェクターとして定評の「SPX」を搭載 「EMX5」「EMX7」には、世界中のエンジニアに親しまれてきた「SPX」デジタルマルチエフェクトプロセッサーを搭載しています。 定評のリバーブやエコーはもちろん、ラジオボイスやピッチチェンジなどのユニークなものも含め、24 タイプものエフェクトを選択することができます。 ◆Flexible Speaker Connectivity スピーカーに接続するための出力用コネクターとしてNeutrik社製 speakON Comboを採用。 speakON端子およびPhone jackを使用したスピーカーケーブルのいずれも使用することができます。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。