| ◆日本製昔ながらの白いタオル 素材・材質:綿100% 日本のタオル産地の一つで、100年以上の歴史と伝統を誇る大阪・泉州産の真っ白なバスタオル! ◆昔はどこの家庭にもあった清潔な白いタオル。 お風呂、台所、庭仕事、何にでも使える!使って使って使い倒して、そして最後に雑巾になれれば、本望です。 ◆分厚すぎず毎日つかえる手軽さ 薄手タイプだから濡らした状態でしぼりやすく、乾きやすいので日常使いに最適。赤ちゃんや肌のデリケートな方も、やさしい肌触りにきっと満足。 高い吸水性と絞りやすい薄手のつくりなので 乾いたままで使う「ドライユース」、濡らして体を洗うのに使う「ウェットユース」いずれもぴったりのタオルになっています。 ![]() ◆シンプルな日本製、泉州白タオル 輸入物の白タオルが多い中、この商品は洗っても毛羽落ちが少なくとても丈夫。何の飾りもない生地は少し青みがかった白さ。受け継がれる伝統の中で培われた技術の賜物。普段使いに最適なシンプルな日本製泉州白タオルは使えば使うほどその良さがわかる、長く愛され続ける親しみ深いタオルです。 日本タオル発祥の地「泉州」。「泉州」とは今の大阪府南部を指します。明治20年のタオル製職の成功、その製品をカルキで晒したことから日本初の後晒タオルが誕生。以来120年以上にも渡り日本タオル産業発祥の地として発展し続けています。 ![]() ◆おろしたてでも使用可能 泉州タオルの特徴と伝統の「後晒し」。泉州タオルの特徴を紹介する上で欠かせないのが「晒し」という工程です。「晒し」とは…糸についたノリやロウを落としたり、漂白を行ったりする工程のこと。タオルに使う綿糸は織りやすくするためにノリやロウなどで強さを増しすべりを良くします。そのため、織り上がったタオルは吸水性の悪いものになっています。泉州タオルは後晒タオルのため、織った後で「晒し」の工程が入ります。こうすることでノリは洗い流され、吸水性の良いタオルができあがります。 ![]() ◆吸水性抜群。 「晒し」の工程を経ることでできあがった泉州タオルは、吸水性抜群。吸水性はタオルに最も求められる機能です。泉州の後晒タオルは“綿”本来の優れた吸水性を生かした、最も理想的なタオル。 ![]() ◆とっても清潔 後晒しの工程で色々な汚れが洗い落とされて、とても清潔。おろしたてのタオルでもそのままお使いいただけるほど。 肌触りやさしく使い勝手がよく、触れるだけでふんわりとしたやわらかさ、心地よさを感じられます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。