※紙の滑らかな面(柄物は柄のある面)が巻きの外側になるように巻いています。
※紙の滑らかな面(柄物は柄のある面)は、部屋の内側、外側のどちらでもご使用いただけます。
※障子用のりが接着しない障子紙の補修には使用できません。
※貼り終わった後、タルミが著しい時は、必ずのりがよく乾いてから障子紙全体に水をうすく均等に霧吹きしてください。
※障子枠は、木の種類や使用期間によってのりをつけるとアクがでることがあります。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。