※画像はイメージです。
※クラブ長さは60度測定法に基づく設計値です。
※掲載のロフト角、ライ角、バランス、クラブ重量は設計値です。実測値と若干異なる場合がございます。
| 夜の海と空が溶け合うような、力強く上質で存在感のある深い青のドルフィンウェッジ。 ◆【91% SUCCESS RATE】苦手なバンカーが好きになる! ドルフィンウェッジと一般的なサンドウェッジでバンカー脱出率を比較。 ドルフィンウェッジのバンカー脱出率が20%上回る結果が得られました。 バンカーに入ってもラッキーと思えるほどラクに脱出できます。 バンカーショット跡もドルフィンウェッジはクアッドソールXの効果により、砂の抵抗が少なくソールがスムーズにスイング方向へ抜けています。 ![]() ◆【QUAD SOLE X】徹底的に抜けの良さにこだわったソール トゥ・センター・ヒールでバンス角を変化させ、スイング時の抵抗を減少。 ソール全体が働くため、どんな状況でも抜けの良さを発揮します。 また、フェースを開かなくてもソール全体が機能するので、難しいことを考える必要がなく、スイングを変えずにやさしく打つことが出来ます。 ソールはトゥ・ヒール方向も山型にすることで、従来の潜らない、刺さらない特徴にプラスして、跳ねないソールとなり、あらゆるライからのアプローチを楽にします。 ※特許第7436974号、意匠登録1739608、意匠登録1739609 ![]() ◆【DUAL GROOVE】やさしさ向上 波をイメージしたグルーヴを設け、ソールとバックフェース面に重量を最適配分。 これによりソール面を幅広化でき、やさしさが向上。 また、打球部を肉厚にして打感も追及しました。 ![]() ◆【FACE GROOVE】FACE GROOVEキュキュッと止まるスピン性能を追求 1.スコアライン設計 スコアラインをリーディングエッジ近くまで入れることでスピン性能を向上。 また、スコアラインの間隔を狭くし、よりボールに溝がかかるように改善しました。 溝のアールの大きさは番手別に変化させ、求められるショットに応じた最適なスピン量を発揮します。 「46°-52°」 ボールのつぶれる量が大きいフルショットやハーフショットを多用するアプローチウェッジは、ボールとの接触面積がより大きくなるようエッジのRを大きくしスピン性能を高めた。 「54°-64°」 ボールのつぶれる量が小さいアプローチやバンカーショットでは、ボールをひっかけることで食いつきを良くするためにエッジのRを小さくしスピン性能を高めた。 2.ファインループミーリング フェース表面を精密にミーリングすることでフェース面の平滑度が高まりショットが安定します。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。