![]() ◆水シミが付着しにくい 水滴が塗装面に乾いた状態で長期間放置すると、イオンデポジットと言われるシミが付着します。 悪化すると塗装内部に侵食してしまい、塗装面に水模様に穴が空いてしまいます。(ウォータースポット) イオンデポジットが付着すると、専用のクリーナーや研磨作業を行わないと取れなくなくなります。 親水コーティングは水滴が塗装面に残りづらいのでイオンデポジットのシミが付着しづらく 青空駐車や濃色車に最適なコーティングです。 ![]() ◆紫外線からボディを保護 UV吸収剤配合を配合し紫外線によるコーティング被膜や塗装面の劣化を軽減させます。 使用を繰り返すことで、汚れが落ちやすいボディになり、洗車が楽になります。 ![]() ◆ボディ以外にも使用可能 ゼロウォーターは、ウィンドウや樹脂製ライト、ダッシュボードなどの内装パーツ、ホイールにも使用可能です。 ※布地や皮革のような水が染み込む素材、ゴムなどには使用できません。 ※運転に支障をきたす恐れのある箇所(ハンドル、シフトノブ、ペダル等)へのご使用は避けてください。 【こんな方におすすめ】 ・ボディの艶にこだわりたい方 ・あまり洗車されない方、濃色車、屋外駐車の方 【使用方法】 ・鉄粉や水アカ去などの下地処理をすることで、より効果が発揮されます。 ・洗車し水滴を拭き上げた後、50cm四方を目安に1プッシュスプレーして塗り伸ばしてください。 (濡れたボディでも使えます。) 濡れたボディに使った場合など、拭きスジが残るとシミやムラの原因になりますので、乾いたクロスで拭き上げてください。 拭き取り作業は液剤が乾く前に行ってください。 乾いたクロスで拭き上げると仕上がりが良くなります。 仕上げ拭きには「シュアラスター鏡面仕上げクロス」をお勧めします。 濡れたまま施工する場合は、クロスをこまめに絞りながら拭き取ってください。 万が一、シミやムラが発生した場合は、水洗いしたクロスで拭き上げてください。除去が難しい場合は「シュアラスタースピリットクリーナー」での除去をお勧めします。 液剤の飛散が気になる場合は直接スプレーせず、クロスにスプレーしてから施工してください。 使用後は、クロスをよく水洗いし、乾かしてから保管してください。汚れが気になる場合は、衣類用の洗剤をご利用ください。 【噴霧できない場合について】 スプレー内部に空気が入ると噴霧されない場合がございます。 この現象は、初回のご使用時、液剤が少なくなった場合、容器を斜めまたは逆さまにして使用した場合などに発生しやすくなります。 その際は、容器を垂直に立てた状態で、トリガーレバーを最後までしっかりと引き切る動作を数回行っていただくことで、通常通り噴霧できるようになります。 ■親水タイプ|耐久性約2ヶ月|推奨使用頻度:1ヶ月毎 |