※ご注文に関しましては、お1人様1台でお願いします。複数ご購入はご遠慮ください。
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![]() ◆クラス最高※有効約6100万画素の解像度と最新世代の画像処理エンジンで圧倒的な解像表現へ ![]() ※2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして ◆有効約6100万画素の35mmフルサイズイメージセンサー 裏面照射構造による効率的なノイズ処理、ギャップレスオンチップレンズ構造による高い集光性能、センサー表面での不要な反射を防ぐARコーティング(反射防止膜)、解像感を維持する光学ローパスフィルターレス仕様など、ソニーのイメージセンサー技術を結集し、高解像度、高感度・低ノイズ性能と、広いダイナミックレンジを実現。 G Masterをはじめとするαレンズの高い光学性能と有効約6100万画素の圧倒的な解像性能が相まって自然物などの細部や質感まで再現します。 ![]() ◆従来比最大約8倍の高速処理が可能、将来を見据えた革新的な新アーキテクチャー採用 従来比最大約8倍の高速処理能力を持つ、最新の画像処理エンジンBIONZ XRを採用。 処理に要する時間を短縮するとともに、静止画・動画撮影における画像処理能力を大幅に向上しました。 高解像度イメージセンサーの解像性能を最大限に引き出し、被写体の質感やディテールを忠実に再現します。 加えて有効約6100万画素の膨大なデータであっても、リアルタイムで高速処理でき、 最高10コマ/秒で最大583枚の圧縮 RAWの連続撮影が可能です。 加えて、ユーザーインターフェース/ネットワーク/ファイル管理といったメディア処理の負荷を分散することで、快適な操作レスポンスも実現しています。 ![]() ◆α史上最高※の解像性能 α7Rシリーズの第五世代としてさらなる解像性能を追求し、低感度においてα史上最高の解像性能を実現しました。 最新の画像処理センサーBIONZ XRを搭載。 画像処理アルゴリズムを見直し、イメージセンサーの持つ解像性能を最大限に引き出すことで解像感を向上させ、すみずみまで被写体の細部を高精細に描きます。 ![]() ※2022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において ◆高感度・低ノイズ性能、広いダイナミックレンジを、高解像度と両立 有効約6100万画素の高解像度ながらも、裏面照射型イメージセンサーの高い感度特性とギャップレスオンチップ構造による高い集光性能などソニーの持つ高度なイメージセンサー技術を結集し、常用ISO感度は静止画・動画時とも100-32000を実現。 低感度時のダイナミックレンジは約15ストップと広く、ハイライトからシャドウまで階調を再現。 人物撮影における肌の色や、鮮やかな花などを自然な印象で描写します。 ![]() ◆α史上最高※8.0段高性能光学式5軸ボディ内手ブレ補正 高精度な手ブレ補正ユニットおよびジャイロセンサーと、最適化されたアルゴリズムで手ブレ補正システムがトータルで進化。 検出したブレを、手ブレ補正ユニットが高精度にコントロールし補正します。 手ブレ補正効果はα史上最高の8.0段をボディ単体で実現。 撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。 また、電源オン直後や構図変化時の補正レスポンスがさらに向上するなど、使い勝手も向上しています。 加えて、新アルゴリズムにより1画素レベルの微細なブレ量をも高い精度で検出し補正することが可能になり、ブレによる解像度低下を強力に抑制し有効約6100万画素イメージセンサーの持つ高解像性能で、被写体をより鮮鋭に捉えます。 さらに、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズとの組み合わせで、より効果的にボディと協調。 望遠域で発生しがちな大きなブレを効果的に抑制し、従来よりも安定したフレーミングで撮影をサポート。 ボディとの協調は動画撮影用のアクティブモード時にも対応しています。 ![]() ※2022年10月広報発表時点 ソニー調べ ◆自然風景での撮影にも対応する、進化したピクセルシフトマルチ撮影 極めて高い解像感を持つ画像を生成する「ピクセルシフトマルチ撮影」 がさらに進化しました。 α7R Vでは、ボディ内手ブレ補正機構を高精度に制御して計16枚の画像を撮影。 合計約9億6320万画素分の膨大な情報を、約2億4080万画素(19,008×12,672)の画像生成が可能です。 100%の拡大表示をしても、被写体の色や質感、空気感まで忠実に再現し、目で見る以上のディテールと臨場感あふれる画像を提供します。 また、これまで撮影中に人物や木の葉などの被写体の動きが生じた場合、正しく合成されないケースもありましたが、ソニー純正のソフトウェア「Imaging Edge Desktop」の最新バージョンでは、合成時に画像に含まれる人物や木の葉などの数ピクセル単位のわずかな動きを自動検出し補正します。 これにより、美術品や建築物などの静止物に加え、屋外での風景など活用シーンが広がります。 ![]() ◆リアルタイム認識AF [姿勢推定技術を用いて人物を認識] α7R Vでは、AIプロセッシングユニットを搭載することで、被写体の骨格情報を使ってその動きを高精度に認識することができるようになり、人物の瞳の認識精度がα7R IV比で60%向上。 カメラが姿勢推定技術を用いて処理を行うことで、瞳だけではなく人間の胴体、頭部の位置をより高精度に認識するため、たとえば後ろ向きの人物を捉えたり、マスクなどで顔が見えないシーンでも人物の頭部を認識し続けます。 また、従来認識が難しかった画面内で人物のサイズが小さいシーンでも確実に狙った人物被写体を捉えます。 さらに、姿勢の異なる複数の被写体を区別できるため、ウエディングパーティーなどの人が集まるシーンで花嫁を認識し追尾し続けることができます。 加えて、個人顔の識別性能も向上しており、あらかじめ登録しておいた顔を優先して認識。 顔が斜めのシーンや、遮光や逆光といった従来難しかったシーンでも、より高い認識精度で狙った人物を捉えます。 ![]() [より幅広い被写体をカメラが認識] [人物]、[動物]、[鳥]に加え、新たな認識被写体として[昆虫]、[車/列車]、[飛行機]に対応。 静止画・動画を問わず幅広い被写体を撮影できます。 [動物]では、犬や猫のような動物の、頭や顔の認識が加わっただけでなく、一部の草食動物・小動物の瞳を認識しやすくなりました。 従来と比べ、動物に対する認識性能は約40%アップしています。 [鳥]においても、瞳を認識できる種類や姿勢の拡大に加え、頭や体の認識にも新たに対応しました。 さらに動物と鳥については、設定を切り換えずに1つの設定で認識できる[動物/鳥]設定も新たに加わっています。 [車/列車]、[飛行機]、[昆虫]では被写体全体または先頭部や頭部を認識し追尾します。 ![]() ◆粘り強く被写体を捉える「リアルタイムトラッキング」 AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。 狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、カメラまかせで自動追尾が可能。 撮影者は構図に集中できます。 また、α7R Vでは被写体認識性能が大幅に向上し、トラッキング開始時により正確に被写体を捉えることができるため、活用の機会が一層広がります。 ヘルメットやマスクなどで顔が見えない人物、背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追尾し続けます。 さらに、被写体の状況により認識ができない場合や、被写体認識AFを[入]にしない場合でも、ソニー独自の物体認識アルゴリズムにより、色や模様、被写体距離といった空間情報を高速処理。 高精度な物体認識でカメラが自動で追尾を行います。 設定はフォーカスエリアモードで選択できるほか、カスタムキーに「押す間トラッキング」を割り当てれば、フォーカスエリアの設定に関係なく、一時的に狙った被写体を追尾できます。 また、「タッチトラッキング」を設定しておけば、狙いたい被写体をモニター上でタッチするだけで追尾できます。 ![]() ◆自在な調整ができる新開発4軸マルチアングル液晶モニター α7R Vでは、従来のチルト液晶モニターと横開きバリアングル液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できる、ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを新開発。 モニターを手前に引き出しカメラ背面に対して上方向約98度、下方向約40度にチルトできるほか、横方向に180度開けます。 オープン位置では270度まで回転できるほか、映像の反転表示も細かく設定できます。 ヒンジ部は厚みを抑えながらも堅牢性を備えています。 ![]() ◆クラス最高解像度の広視野・高性能電子ビューファインダー クラス最高解像度の約944万ドットの高精細OLEDを採用し、α7R IVのUXGA Tru-Finderに比べ約1.6倍の高解像度化を実現したほか、接眼光学系や機構も大幅に進化した電子ファインダーを搭載。 世界最大0.90倍のファインダー倍率、撮影画像の対角視野角約41度(全表示領域では約43度)、25mmのハイアイポイントと周辺までの歪みの低減で、高解像撮影を強力にサポートします。 静止画撮影時の[ファインダーフレームレート]を[標準(60fps)]・[高速(120fps)]から選択可能。 [高速(120fps)]モードでは、ファインダー内で被写体の動きがよりなめらかに表示されるので、動体撮影時も被写体を追いやすくなります。 ![]() ※2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズミラーレスカメラにおいて ◆長時間連続録画を可能にする放熱構造 動画撮影中の温度上昇を抑制し長時間の連続録画をサポートするため、設計を徹底的に見直し効率的な放熱構造を採用。 4:2:0 10bitで約30分の8K 24p動画記録を可能にしています。 ![]() ◆フィールドでも安心の信頼性 外装の合わせ目全周や電池蓋にシーリング構造を採用しているほか、ボタン周りのシリコンゴムパッキン、レンズロックボタン、マウント周りのクッション、ゴミや水滴の浸入経路となりえる箇所の構造の工夫により、屋外の厳しい撮影環境での使用にも耐えられるようになっています。 さらには、ファインダーユニットの密閉性を高め、結露の発生を抑制。接眼レンズ(最終光学面)にフッ素コートを施し指紋や汚れの付着を防止しており、万一付着しても容易に落とせます。 また、メディア端子蓋は二重蓋構造のスライド機構とロックレバーの組み合わせにより、高い信頼性を実現しています。 同じく防塵・防滴に配慮した設計のレンズ、フラッシュ、縦位置グリップ「VG-C4EM(別売)」と組み合わせることにより、システムとしての高い防塵・防滴性能を発揮します。 ![]() ◆高速な無線FTP転送・スマホ転送・PCリモート(テザー)撮影を可能にするWi-Fi 802.11ac 2×2 MIMO 本体内蔵でWi-Fi 802.11ac 2×2 MIMOに対応し、α7R IV比で2倍以上の高速データ転送を実現。 周波数帯は5GHz、2.4GHzが選択できます。 アンテナの配置を工夫することでボディサイズに影響しないだけでなく、外付けのWi-Fiアダプターが不要なため、ミラーレスの小型ボディを生かした機動力を発揮します。 これにより、α1比でより安定した通信性能を実現しました。 スタジオでの無線テザー撮影や撮影現場からの即納するためのFTP転送などで、ストレスなく高速かつ安定した静止画・動画のデータ転送が可能です。 ![]() |
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