| 森浩平テスター(通称:もりぞー)監修!関西発、流行のフリーリグチニングに対応する専用ワーム 全国でブームを引き起こしている、フリーリグスタイルのチニングゲームの第一人者、森テスター(通称:もりぞー)が監修の専用ワーム。 ショートバイトが多い釣りであるため、フックアップに持ち込むことができるようなアイデアを随所に盛り込んでいる。 また、当社独自のテクノロジー「アミノX」とエビ粉をボディ素材に配合。集魚成分もフッキングに持ち込む強いバイトを引き出すための重要な役割を果たしている。 適合フック:STEEZ WORM HOOK WOS #2 ◆アミノ酸特殊誘引成分「アミノX」配合 魚の活性を引き上げ、強烈に引き寄せる『アミノX』。 その秘密は、うまみ成分にある。うまみ成分とは、アミノ酸に分類されるグルタミン酸・アラニン・アスパラギン酸などのことで、それらが凝縮されたものが『アミノX』。 ![]() バイトの際、ボディが折れ曲がりフッキングミスを防止する深いクビレは、監修者である「もりぞー氏」が最もこだわった部分。 また、後端部が痛んだ場合でも、一節カットして利用可能なエコ仕様。 ![]() 中央部のみを凹ませた「3Dクレセントカーリーテール」(「クレセント」=三日月の意)は、レスポンスの良さと強度を兼備。 低速域でもしっかりと稼働するため低水温期などタフな状況で活躍する。 ![]() チニングはワームの消耗が激しいため、片面が破損した場合、ワームを裏返して再利用する場合が多いが、 その場合でもフックセット時にセンターラインが分かるようセンタースリットを配置。 ![]() 特にオカッパリでは飛距離が重要となる為、ボディサイドのパーツは空気抵抗を極力なくすよう、すべて順方向で構成。 また、チニングにおいてはメインに稼働する部分(爪やカーリー部)にバイトが集中し噛み千切られることが多いが、 ボディサイドにボリューム感のあるパーツを配置することで、しっかりとボディにバイトさせることができる。 ![]() |