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| メーカー保証期間 1年 |
| 「RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM」付属のレンズキット ◆EOS R7の核心となるAFシステム 人物か。動物か。乗り物か。 カメラが被写体の特徴を検出し、つかむ。 そして対峙した動体を粘り強くトラッキング(追尾)する。 高性能な被写体検出性能とトラッキング性能の組み合わせにより、画面の広い範囲を使って被写体を捉え続ける(AF/AE追従)。 それが、EOS R7のAFシステムです。 画面いっぱいに動き回る被写体を撮るときも、カメラを動かすことなく構図に集中したまま、高速・高精度なAFが可能。 電子シャッター時最高約30コマ/秒の高速連続撮影に対応しつつ、高いピント精度が得られます。 ◆デュアルピクセルCMOS AF II トラッキングを前提としたAFシステム、デュアルピクセルCMOS AF II。 高速・高精度・広範囲なAFに加え、被写体ごとに高精度な被写体検出性能とトラッキングが可能。 測距エリアは被写体検出時で画面の横:最大約100%×縦:最大約100%。 全画素が撮像面位相差AFと撮像の機能を兼ねており、広範囲AFと高画質を両立します。 ![]() ◆横:最大約100%×縦:最大約100%の広範囲AFエリア 測距可能エリアは、被写体検出時で画面の横:最大約100%×縦:最大約100%を実現。 画面の隅に被写体を配置する構図でも、高精度かつスピーディーなAFを実行。 これまで以上に自由な構図で被写体を補足することが可能になりました。 ![]() ◆被写体検出機能 EOS R3ゆずりの高精度な被写体認識能力を実現したEOS iTR AF X。 画面内で被写体を捉えると、カメラが被写体の特徴を判断してAFの対象を検出し、トラッキングを開始します。 1点AFやゾーンAFを使って“被写体の一部をつかむ”ようにしてAFするだけで、カメラが適切な追尾位置を判断。 【「人物」のさまざまなパーツを高精度に検出】 「瞳/顔/頭部/胴体」の検出に対応。 動きが激しく、顔や頭部が検出できない状況でも安定したトラッキングを継続します。 さらに強力な「瞳」検出では、横顔、顔の陰影、マスク装着時などでも瞳を捉えます。 頭部検出においても、スキーやスノーボードなど、ゴーグルやマスクで顔が検出できないような冬季競技にも対応しています。 ![]() 【予測しずらい動きに対応、「動物優先(犬/猫/鳥)」】 [犬/猫/鳥]の検出が可能。 瞳や顔、全身を捉えるため、動物の大きさや向きにかかわらず、すばやく高精度なピント合わせを実現します。 被写体を自動的に追尾するので、予期せぬ動きを見せがちな動物撮影においても、高いピント精度を得ることが可能です。 ![]() 【モータースポーツに有効な「乗り物優先」】 被写体が高速で移動するモータースポーツ(四輪/二輪)に有効。 クルマ(フォーミュラカー、GTカー、ラリーカーなど)、バイク(モーターバイク、オフロードバイク)を粘り強くトラッキングします。 また、オープンタイプのレーシングドライバーやバイクライダーのヘルメットへの[スポット検出]も設定できます。 ![]() ◆EOS Rシリーズ最速※ メカシャッター時、最高約15コマ/秒の高速連続撮影 メカシャッター/電子先幕での撮影において、EOS Rシリーズでも最速※となる高速連続撮影を実現。 ローリングシャッター歪みを気にすることなく、野鳥やスポーツ、車、飛行機など、アグレッシブな動体撮影で決定的な瞬間を捉えることができます。 また、連続撮影時の調光制御も可能になりました。 ![]() ※2022年5月23日現在発売済みのEOS Rシリーズカメラにおいて。EOS R7とEOS R10は同じ最高約15コマ/秒。 ◆電子シャッターで最高約30コマ/秒での高速連続撮影も可能 新開発CMOSセンサーとDIGIC Xにより、電子シャッター使用時 最高約30コマ/秒の、AF/AE追従による高速連続撮影が可能です。 連写中でもシャッター音が抑えられるため、コンサートや講演、野生動物などの撮影にも活躍。 また、シャッター駆動によるカメラブレも抑制します。 ◆APS-C EOS史上最高解像性能※ 新開発の最大約3250万画素APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC Xにより、APS-C EOS史上最高の解像性能※を達成。 高感度性能や高速連続撮影性能、7Kオーバーサンプリングによる4K UHD Fine動画の実現などに貢献しています。 これまでのAPS-Cでは到達できなかった、新たな撮影領域を拡大します。 ![]() ※2022年5月23日現在発売済みのAPS-C EOSにおいて。ISO12233準拠のCIPA解像度チャートでの評価。 ◆最高約3250万画素、新開発APS-CサイズCMOSセンサー EOS Rシリーズ初となるAPS-Cサイズ(約22.3×14.8mm)のCMOSセンサー。 光学性能の向上を図り、信号読み出し回路を改良することで読み出し速度を高速化。 電子シャッターで最高約30コマ/秒、メカシャッターと電子先幕でEOS Rシリーズ最速※の最高約15コマ/秒(AF/AE追従)の高速連続撮影が可能になりました。 野鳥やスポーツ、車、飛行機など動きが速い被写体も高画素で描写します。 ![]() ※2022年5月23日現在発売済みのEOS Rシリーズカメラにおいて。EOS R7とEOS R10は同じ最高約15コマ/秒。 ◆手持ちでの動画撮影を快適にするIS協調制御 カメラとレンズの協調制御に加え、動画電子ISによる画面周辺のブレ補正もプラス。 ボディー内ISの可動範囲の拡大により、動画撮影時の補正角が大きくなりました。 手持ち撮影や歩き撮りでも安定した動画撮影が可能です。 ![]() ◆最小限の動きで操作できるサブ電子ダイヤル サブ電子ダイヤルと、使用頻度の高いマルチコントローラーを融合させ同一スペースに配置。 親指を大きく動かすことなく、ファインダーをのぞいたまま露出設定やAFフレームの移動など、さまざまな操作が行えます。 ![]() ◆約236万ドットOLED電子ビューファインダー 高精細な約236万ドットOLEDを表示パネルに搭載。 視野率は約100%で、画像の隅々までファインダー視野内で確認できます。 逆光や低輝度でも被写体を視認しやすく、設定から撮影・再生まで接眼したまま実行が可能。 表示レートは119.8fps([なめらかさ優先設定時])で、色調や明るさの調整も行えます。 ![]() ◆約162万ドット、バリアングル液晶モニター 縦位置撮影時のハイ&ローアングルや動画の自撮りに対応できる、3.0型(3:2)、約162万ドットのバリアングル液晶モニターを搭載。 静電容量方式のタッチパネルを採用しているため、さまざまな設定を直感的に操作できます。 また、モニター表面には指紋や汚れをふき取りやすい汚れ防止コーティングを施しています。 ![]() ◆マグネシウム合金製シャーシ 内部構造である本体(シャーシ)には耐衝撃性、耐久性が高く、電磁シールド効果、熱の伝導性にも優れたマグネシウム合金を採用(一部アルミニウム合金)。 外装には主に高強度エンジニアリングプラスチックを採用しています。 ![]() ◆デュアルカードスロット 小型・軽量なボディながら、UHS-II対応のSDカードスロットを2基搭載。 静止画/動画の振り分けや、自動切り換え、同一書き込みなどが可能。 ワークフローや用途に合わせて記録方法を設定できます。 ![]() 【付属品】 ・シューカバー(ER-SC2) ・バッテリー(LP-E6NH) ・バッテリチャージャー(LC-E6) ・ボディキャップ(R-F-3) ・ストラップ |
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