| ■ SignatureX Tuned ARAY RCA 概要 1998年にコードカンパニー初の高周波シールド採用モデルとしてデビューした、「シグネチャー」シリーズ。同社製品の中で最長の歴史を持つこのシリーズも、年々進化を遂げてきました。 現行モデルでは、厳重な高・低周波シールドや チューンド アレイテクノロジー 、ダイレクトプレーティングによる銀メッキ無酸素銅撚線等、同社の技術が精悍なブラックの外観に包まれています。 アナログケーブルやスピーカーケーブルの絶縁体にはXLPE、その他はPTFEを採用。 コードカンパニーは、モデルごとにマッチする絶縁体を試聴テストで厳選しています。 最新の絶縁体「XLPE」で格段に進化。プラグは「ChorAlloy」メッキを施した「VEE3」をベースに、上位モデル専用の精密切削PTFE製グリップ等を装着。 チューンドアレイ テクノロジー搭載モデルです。 |