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| 「飛ぶから選ばれるD1」 HONMA D1は、「もっと遠くへ飛ばしたい。」そんなゴルファーの想いから生まれたディスタンスボール。 2026年モデルでは、新配合コアを採用することで、D1らしいソフトな打感を維持しながら、前作比約5ヤードの飛距離アップを実現。 さらに、高打出し・低スピン設計により、キャリーを伸ばし、曲がりを抑えたやさしい弾道へ進化。 新しいクロスラインガイドは、ターゲット方向とフェース向きを同時に合わせやすく、構えやすさも向上。 パッケージは白を基調としたD1らしい世界観を継承。 ◆進化1|飛距離性能 テスト結果では、24D1比で平均約5ヤードの飛距離向上。 D1の核である「飛距離性能」をさらに強化。 初速はHS45m/sで+0.8m/s、40m/sで+0.2m/s向上。 (前作24D1比 ロボットテスト:HS 40m/s) ![]() ◆進化2|反発性能 打感はそのまま。反発力はさらに高く 新しい素材の新配合ソフトにより反発効率が向上。 D1の心地よい打感はそのままに、初速アップで飛距離性能を大幅にアップ。 再生材比率を高め、性能と環境配慮を両立した新基準モデル。 高耐久アイオノマーカバーと新配合ソフトコアの組み合わせで安定したパフォーマンスを実現。 ![]() ◆進化3|弾道・方向安定性能 もっと遠くへ。もっとまっすぐ。 打ち出し角が前作比で0.2°アップし、キャリーが出やすい弾道に。 また、低スピン化(前作比75rpmカット)により曲がりにくく方向安定性が向上。 アベレージゴルファーが飛距離を出しやすい、よりやさしいボールへ進化。 (ロボットテスト:HS 40m/s) ![]() ◆進化4|クロスラインガイド 狙いやすさも、D1の進化 前作の十字ラインがさらに進化。 ターゲット方向とフェース向きを同時にあわせやすく、パッティング時の安心感を高めます。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。