※画像はイメージです。
| ◆直径8cmのホールカップでパターの基本を繰り返し練習 ホールカップに対して左側の芝は、実際のカップ幅と同じ10.8cm、カップサイズは少し小さい直径8cmとなっています。 この幅で練習することで、実際のパターのプレッシャーを感じながら、パッティングのコントロール力と集中力を鍛えることができます。 リターン機能により、カップに入ったボールは戻ってくるので繰り返し練習が可能です。 ◆正しい打ち出し方向を身につける6cm間隔のガイドライン ホールカップに対して右側の芝は、6cm間隔の2本の線が引いてあり、ゴルフボールとほぼ同サイズの5cmのカップが設置されています。 その線に合わせてパターを「まっすぐ引いてまっすぐ打つ」ことで、ショートパットの際に重要な方向性がイメージでき、安定したパッティングを身に付けられます。 ガイドラインには白い人工芝を編み込んでいます。 ◆高密度(※1)な人工芝でベント芝を再現 高密度な人工芝を使用することで、日本のゴルフ場の約90%を占めるベント芝に近いボールの転がりを再現しました。 スティンプメーターの測定値は11.8フィート(※2)と高速グリーンでのボールの転がりを体感できます。 ターゲットカップに収まるようなタッチで打てるように繰り返し練習できます。 ※1:面積当たりの人工芝質量。メーカー従来品との比較。 ※2:スティンプメーター メーカー測定値。スピードは製品によって多少の変動があります。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。