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| バンカーやアプローチでお悩みの女性ゴルファーのためのドルフィンウェッジ セミグースネックタイプ登場! ◆苦手なバンカーが好きになる! ドルフィンウェッジと一般的なサンドウェッジでバンカー脱出率を比較。 ドルフィンウェッジのバンカー脱出率が20%上回る結果が得られました。 バンカーに入ってもラッキーと思えるほどラクに脱出できます。 バンカーショット跡もドルフィンウェッジはクアッドソールXの効果により、砂の抵抗が少なくソールがスムーズにスイング方向へ抜けています。 ![]() ◆待望のセミグースネックタイプ DW-125Gは、リーディングエッジをストレートネックタイプのDW-123より3.5mm後方に設計(FP値が小さい)。 つかまりが良く、低めの弾道が打てます。 グースネックタイプのアイアンを使用している方やグースネック形状が好みの方におすすめです。 ![]() ◆徹底的に抜けの良さにこだわったソール トゥ・センター・ヒールでバンス角を変化させ、スイング時の抵抗を減少。ソール全体が働くため、どんな状況でも抜けの良さを発揮します。 また、フェースを開かなくてもソール全体が機能するので、難しいことを考える必要がなく、スイングを変えずにやさしく打つことが出来ます。 ソールはトゥ・ヒール方向も山型にすることで、従来の潜らない、刺さらない特徴にプラスして、 跳ねないソールとなり、あらゆるライからのアプローチを楽にします。 ※特許第7436974号、意匠登録1739608、意匠登録1739609 ◆潜らない!バンカーから楽々脱出 独特な形状がエクスプロージョンショット時に砂に潜ることを防ぎ、スイング方向へクラブを自然に導いてくれ、バンカーからの脱出が楽になります。 前モデルよりもソール幅を広くし、潜り難さが向上。 また、重心も低く設計しているため球が上がりやすくなっています。 ![]() ◆刺さらない!ザックリミスを防ぐ リーディングエッジの浮きを抑えながらバンス角を付けた山型の形状が、芝や砂に刺さることを防ぎます。 トゥ・ヒール方向も山型にすることで、つま先上がりや、つま先下がりのライで構えやすくなりました。 ◆跳ねない!トップやホームランを防ぐ トゥ・ヒール方向の接地長さを短くすることで抵抗が減少。 跳ね返ることを防ぎ、トップのミスやバンカーでのホームランが怖くなくなります。 また、ベアグランドなどの硬い場所のヘッドが弾かれやすい状況下でもストレスなく構えて打つことが出来ます。 ![]() ◆抜けの良さを向上 不要な抵抗を無くすためにバンスをカット。 さらに、このトゥ側の中央部分を凹ませ、砂がより抜ける設計でエクスプロージョンショット後にスッと抜けます。 ![]() ◆やさしさ向上 波をイメージしたグルーヴを設け、ソールとバックフェース面に重量を最適配分。 これによりソール面を幅広化でき、やさしさが向上。 また、打球部を肉厚にして打感も追及しました。 ![]() ◆キュキュッと止まるスピン性能を追求 ![]() ・スコアライン設計 スコアラインをリーディングエッジ近くまで入れることでスピン性能を向上。 また、スコアラインの間隔を狭くし、よりボールに溝がかかるように改善しました。 溝のアールの大きさは番手別に変化させ、求められるショットに応じた最適なスピン量を発揮します。 ・ファインループミーリング フェース表面を精密にミーリングすることでフェース面の平滑度が高まりショットが安定します。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。