![]() ◆ジッパー無し! 楽々ワンアクション開閉! ハイパー氷点下クーラーシリーズから、ジッパーがなくワンアクションでらくらく開閉できるコンパクトサイズが登場。 ジッパーレスにも関わらず、蓋の凸が本体の凹に滑り込むスリップリッド構造により、優れた保冷力をキープ。 氷点下パックGT-16℃(別売)を使えば、カップアイスを約5時間保存ができます。 350ml缶3本と保冷剤が入るちょうどいいサイズで、お弁当や飲み物の持ち運びにも便利です。 防水仕様のインナー生地は、取り外して洗浄ができるため、清潔にお使いいただけます。 交換用として凍結状態の氷点下パックを保管しておくのにも最適です。 ![]() ◆氷点下パック専用クーラー! 別売りの専用保冷剤「氷点下パック(R)」との併用がおすすめです。 キャンプ時など、凍結状態の氷点下パックを交換用として保管するのにも最適。 ハードタイプのMサイズなら最大3枚まで収納可能です。 ![]() ◆氷点下パックなら、なんと! アイスクリームを約5時間保存できる!※1 別売りの専用保冷剤「氷点下パックGT-16℃・ハード600g」がおすすめです。 もちろん、一般保冷剤や倍速凍結・氷点下パックM(別売り)も使用できますが、「氷点下パック-16℃」との併用で、保冷効果が向上しアイスクリームを約5時間保存できます。 ※画像はイメージです。 ![]() アイスクリームが約5時間保存可能!驚異の保冷力を発揮! ![]() ◆アイスクリーム保冷実験 室温約33℃の場所で、ハイパー氷点下クーラー・スリップリッドの中に、氷点下パックGT-16℃(600g)とコンパクトでサンドイッチした同種のカップアイス2個をセット。 クーラーの蓋を開閉しない状態で、アイス中央部の温度を測定。 柔らかくもアイスとして食べられるアイス温度を-7℃と判断し、-7℃に到達するまでの時間を測定しました。 ![]() カップアイスを氷点下パックのGT-16℃(600g)とコンパクトで サンドイッチ状にセットしたイメージ写真 ![]() ●アイスクリームの保存時間は短くなりますが、「氷点下パックGT-16℃」の代わりに「倍速氷点下パック」を使用することも可能です。 ●試験はクーラーの蓋を開閉せずに行っています。使用時に開閉をくり返すと保存可能時間は短くなります。 ●直射日光が当たる場所や熱を帯びた設置場所では、保存可能時間が短くなります。 ●試験では紙製カップのバニラアイスを使用しています。アイスクリームの種類により保存可能時間が異なります。 ●カップの形状により上部の氷点下パックコンパクトが蓋全面に接しない場合は、保存可能時間が短くなります。 ●氷点下パックGT-16℃は容器の一部に溶剤が無い部分が有ります。この部分にアイスクリームを置いても保冷されません。 ●氷点下パックやアイスクリームは、完全に凍らせた状態でスリップリッドに入れてください。 ●スリップリッド内は予め予冷してからご使用ください。 ※グラフはイメージになります。 ◆スリップリッド構造により、高い密閉度を実現 すべり落とすように蓋を閉めることができる、スリップリッド構造を独自開発。 本体の凹と蓋の凸がしっかりと噛み合うことで、高い密閉性を実現し、冷気を逃しません。 片側はボタン、片側はマグネットを採用することで、ジッパー式よりも手軽に開閉でき、使いやすさが向上しました。 ![]() ◆両サイドからアクセスが簡単 2人で並んで座り間に置いて使う場合、両側からそれぞれ簡単に蓋を開けることができます。 スポーツ観戦中、ドライブ中などに便利です。 ![]() ◆インナーは取り外して洗浄可能 インナーは防水仕様で取り外し可能。 汚れても簡単に洗えるので、いつでも清潔にお使いいただけます。 ![]() ◆お弁当の保冷バッグにも お弁当や350mlのペッドボトル、氷点下パックコンパクト2個が入るサイズ感。 または、350ml缶3本と氷点下パックMも収納可能です。 お弁当の保冷バッグとしてはもちろん、部活動やスポーツ時のドリンク保冷用にも活躍する、日常使いにぴったりなアイテムです。 ![]() ◆太陽光を反射するメタルシルバーカラー 表面は太陽光を反射するメタルシルバーカラーです。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。