| LT4000-CXH 【対象魚目安】シーバス、ライトショアジギング、サーフ、SLJ、サクラマス等 シーバス、ライトショアジギングのド定番モデル。 ハンドル1回転99cmの巻取りの速さを生かし、スピーディーな釣りの展開が可能に。 AIRDRIVE DESIGNでより軽快に使い易く! 新型AIRDRIVE ROTOR+AIRDRIVE BAIL(ワイヤー)+アームレバーによりローターユニットの軽量化を実現し、全体の軽量化に貢献。 (2500S-XHで210g 20レブロスLT2500S-H比▲10gの軽量化) また、AIRDRIVE ROTORでリール操作の基本である「巻く」「止める」の操作がより軽快になった。 ※カスタムパーツに関しては、SLPウェブサイト上の製品対応検索システムをご参照ください。 ![]() ◆AIRDRIVE DESIGN エアドライブデザインは、釣り人が求める意のままにルアーを操作することを追求した次世代スピニングリールの設計思想。 エアドライブデザインは、最大4つのテクノロジーで構成されています。 巻き出しが軽く、ハイレスポンスな回転を生み出すエアドライブローターの搭載を必要条件とし、 軽量、トラブルレスなエアドライブベール、不要な肉を限界まで削ぎ落し、軽量化を突き詰めた薄肉設計のエアドライブスプール、 メインシャフトを高精度カラーで支持し、さらにピニオンギアと非接触構造とすることで、高負荷時でも回転ノイズの極めて少ない軽い巻き上げを可能としたエアドライブシャフト。 これらの相乗効果とリールの重量バランスの改善により、高次元での操作性を実現します。 ※24REVROSは、エアドライブローター、エアドライブベールを搭載。 ![]() ◆AIRDRIVE BAIL ワイヤータイプのAIRDRIVE BAILを採用。ローターユニットのさらなる軽量化を実現するために実釣時における必要強度を維持したまま、大幅軽量化を実現。 ベールを含むローターユニットの軽量化により、回転慣性の大幅低減に寄与。回転レスポンスに磨きをかけ、操作性を向上させました。 アームレバー部も新形状を採用し、糸絡みを大幅軽減しました。 ![]() ◆AIRDRIVE ROTOR 独自の理論により、球体からそのまま切り出したかのような新形状を導き出し、そこからさらに不要な肉を徹底的に削ぎ落すことで、剛性を維持したまま、大幅な軽量化を実現します。 操作性、感度の向上に繋がる巻き出しの軽さが飛躍的に向上しました。 ![]() ◆ATD TYPE-L 魚の引きに合わせスムーズに作動し、滑らかに効き続けるATD。その初動レスポンスを高めたATD TYPE-L。 滑り出しと追従性を追求し、ドラグ設定を気にすることなく、ファイトに集中することが可能となりました。 ![]() ◆LC-ABS(ロングキャストABS) ABSIIの接触抵抗を減らす思想はそのままに、接点を前にだすことでよりスムーズなライン放出を実現。 リング部が前に出た効果でリング上にラインが乗りにくくなり、従来のABSII以上に約5%の距離UPとトラブルレスの向上に成功しました。 LC(=LONG CAST)を実現する次世代のABSスプールです。 ![]() ◆TOUGH DIGIGEAR 過酷な環境に耐え抜くにはリールを支える強靭な心臓部が必要です。滑らかな回転がより長く続く「タフデジギア」 ![]() ◆AIRDRIVE ROTOR 独自の理論により、球体からそのまま切り出したかのような新形状を導き出し、そこからさらに不要な肉を徹底的に削ぎ落すことで、剛性を維持したまま、大幅な軽量化を実現します。 操作性、感度の向上に繋がる巻き出しの軽さが飛躍的に向上した。 ![]() ◆AIRDRIVE BAIL ワイヤータイプのAIRDRIVE BAILを採用。 ローターユニットのさらなる軽量化を実現するために実釣時における必要強度を維持したまま、大幅軽量化を実現。 ベールを含むローターユニットの軽量化により、回転慣性の大幅低減に寄与。回転レスポンスに磨きをかけ、操作性を向上させて。 アームレバー部も新形状を採用し、糸絡みを大幅軽減した。 ![]() ◆LC-ABS(ロングキャスト-ABS) ABSIIの接触抵抗を減らす思想はそのままに、接点を前にだすことでよりスムーズなライン放出を実現。 リング部が前に出た効果でリング上にラインが乗りにくくなり、従来のABSII以上に約5%の距離UPとトラブルレスの向上に成功。 LC(=LONG CAST)を実現する次世代のABSスプール。 ![]() ◆パーフェクトラインストッパー PEなどの細糸にも、リーダーのような太糸にも対応した新形状のラインストッパー。 横長形状は縦方向の省スペース化を実現しスプールの軽量化にも寄与する。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。