| メーカー保証期間 1年 |
| 58ML-S:二段テーパーソリッドティップモデル 二段テーパーメガトップ採用の高感度ソリッドティップモデル。 ソフトなソリッドティップは手感度が鈍りがちだが、二段テーパーによって今までに無い手感度をもたらした。 食い渋り時でも口にフックを残しフッキングに持ち込めるソリッドの基本性能はもちろん健在。 ノー感じになりがちなマイクロスプーンのアクションも手に感じながらリトリーブが可能。 研ぎ澄まされた感度、突き詰めた軽量性がもたらす絶対領域 中空高感度カーボングリップ。グリップ内が中空構造であり、超軽量。 中空構造により、ブランクの振動が共鳴し、最高の手感度をもたらす。 ブランク同様、カーボンを巻いて作成。 ブランクにはフラッグシップにふさわしいSVFナノプラス採用。 パワーと感度を併せ持つ、細身軽量ブランク。 軽さと感度の次世代「AGS」。Rフレームガイドを搭載。 最適径、最適位置を選択し、飛距離、高感度、トラブルレスを高次元で達成。 フォール時のアタリ、ボトム状況を明確に手元に伝える「SMT」(55M-SMT) 目感度と手感度を両立させる「MEGATOP」(55XUL-S、58ML-S、510UL-S、61L-S) 軽量高感度を徹底的にブラッシュアップ! 初代PRESSO SVFを彷彿とさせるデザインながら、中身は最新鋭のトーナメントスペック。 全ての情報を手元にもたらす中空高感度カーボングリップは、想像でしかなかった水中世界をリアルなものへと変貌させる。 手にしたものを次のステージへと誘う、新たな時代を築き上げるハイエンドモデルの登場。 ◆AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、 ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。 また、カーボンの軽量性によりスイングスピードの向上とティップのブレの収束の速さにより、飛距離とコントロール性能が大幅に向上します。 ![]() ◆SVF NANOPLUS 軽さ・パワー・細身化を実現する超高密度カーボンSVFに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、 さらなる高強度化・軽量化を可能としました。 ※58L-Gを除く ![]() ◆感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。 DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、 釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 ![]() ◆SMT(SuperMetalTop) SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。 金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、 わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。 ※55M-SMT ![]() ◆MEGA TOP メガトップは繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッドであり、どの方向にも同様の曲がりを見せます。 結果、通常のカーボンソリッドに比べて強度が飛躍的に向上しました。これにより細径で柔軟、ハイテーパーな穂先を作ることが可能になり、 手に響く感度はもとより穂先に表れる視覚的感度に優れるアタリのとれる穂先を実現します。 ※55XUL-S、58ML-S、510UL-S、61L-S ![]() ◆V-JOINT ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。 未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。 ![]() ◆X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、 長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。 X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ![]() ◆SVF GLASS SVFカーボン同等にレジン量を減らす事で、より多くのグラス繊維を密入し、軽さ・粘り・しなやかさを実現する超高密度グラス。 ※58L-G ![]() ◆3DX 3DXは、復元力という点に集中して存在感を発揮するサポート構造。 安定性と復元力に優れたハニカム構造を、ロッドの形状復元力のために外周部に採用。 竿は曲がるたびに負荷がかかり、竿の断面はやや扁平なカタチに変形。 ここから真円に戻る力が強ければ強いほど復元力が高く、穂先のブレを収束や飛びの安定性と飛距離の向上が図れる。 ※66ML ![]() ■中空軽量高感度グリップ 初代PRESSO SVFを彷彿とさせるカーボングリップが進化。 絶対的高感度かつ軽量。見た目も他社に無いPRESSOらしさのある外観。 太さも、握りこまずともホールドできる太さに。 フォアグリップも、カーボン外周とすることで、感度と操作性が更に向上。 ![]() ■AGS(Rフレーム・C/Nリング) ガイドは軽量・高剛性・トラブルレスのRフレームと、薄肉・軽量のCリングとNリングを搭載した『AGS』を採用。 ガイドセッティングもみなおしたことで、飛距離と共にエステルラインの使い勝手も大幅に向上した。 ![]() ■エアセンサーシート 軽量高感度のエアセンサーシート「ネオトラディショナル」を採用。カーボングリップとの組み合わせは超感度をもたらす。 ![]() ■61UL+-E、61L+-Eはエステルラインの性能を最大化するガイドセッティングを採用。 バットガイドは通常番手はΦ20mmのガイドを使用するところ、φ12mmを採用。 小径ガイド化することで、リトリーブ中に常にガイドにラインが接触、ラインからの情報伝達能力が更に高まった。 また、キャスト時にリールとバットガイドの間のラインのたるみが減少、エステルラインのトラブルを減少させる。 ![]() ■大物にも負けないトルクのあるブランクへ3DXを採用。(66ML) バットセクションに3DXを採用。 大型トラウトとのやり取りを有利にするのはもちろん、他のアングラーが届かないポイントまでルアーを届ける飛距離をももたらす。 ![]() |
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