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![]() 新規格「Wi-Fi 7」対応!高速・安定のインターネットを手軽に始めよう ◆最新規格「Wi-Fi 7」対応 「Wi-Fi 7」とは、Wi-Fi 6/6Eをベースとし、通信速度と安定性が向上した新しいWi-Fi規格です。変調方式(4096QAM)、最大帯域幅(320MHz帯域幅への拡張)の改善により、最大通信速度が46Gbpsまで増加しました。また、2.4GHz/5GHz/6GHzの複数周波数帯を同時に利用できるMLO(Multi-Link Operation)機能により、従来規格から通信速度と安定性が飛躍的に進化しました。 ※WN-7D36QRは6GHz帯には非対応となります。 ※速度は理論上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。 ※端末側もWi-Fi 7に対応している必要があります。 ※すべてのWi-Fi 7対応機器がすべてのWi-Fi 7機能に対応するわけではありません。 ※Wi-Fi 7の機能を端末で利用するためには、Wi-Fiルーターだけでなく、端末側もそれぞれの機能に対応している必要があります。 ◆通信速度がWi-Fi 6の約4.8倍※ 最大通信速度で比較すると、Wi-Fi 6の4.8倍、Wi-Fi 5の13倍を実現(※理論値)しました。 ※周波数での最大のリンク速度です。1つの周波数で利用できる最大の構成として、Wi-Fi 7 16x16320MHz、Wi-Fi 6 8x8 160MHz、Wi-Fi 5 8x8 80MHzのときの比較値です。速度に関しては、WiFi 7の理論上の最大値であり、WN-7D36QRの最大値を示すものではありません。 ◆Wi-Fi電波の届く範囲を拡大!Wi-Fi EasyMesh搭載! 本商品を複数台用意しメッシュ親機とメッシュ子機として設定することで、メッシュネットワーク通信を行えます。 Wi-Fiルーター単体では電波が届かない場所にもWi-Fiエリアを拡大できますので、家じゅうどこにいても快適にインターネットをお楽しみいただけます。 メッシュ機能は、中継機とは異なり電波の状況から最適な接続先(親機・子機)へ自動で切り替えますので、家の中を移動した場合でも接続先の設定を気にすることなくご利用いただけます。 本機能はファームウェアVer.2.1.3以降でご利用いただけます。 ※本商品同士だけでなく動作確認済み機器と組み合わせてご利用いただけます。対応機器はこちらをご確認ください。動作確認済み機器以外との動作保証はいたしかねます、あらかじめご了承ください。 ◆インターネットポート2.5G対応でWi-Fi 7の速度を生かす! インターネット接続(WAN)ポートが2.5GbEに対応しており、本商品のWi-Fi 7の性能を生かす事ができます。 ※添付のLANケーブルは、2.5GbE対応ケーブル(1本)です。 ◆LANケーブルをさすだけ!初期設定いらずで、かんたんに繋がる インターネット回線自動判別機能を搭載し、インターネットポートに添付のLANケーブルをさすだけで、すぐに初期設定不要でインターネットにつながります。そのため、本商品を初めて使用する場合の、お客様による設定や初期化などは不要です。 ※PPPoE接続の場合は初回接続時にID、パスワードの入力が必要です。 ◆かんたんWi-Fi電波状況確認ツール「Wi-Fiミレル」でWi-Fi環境を「見える化」! 「Wi-Fiミレル」は、ご自宅やオフィスなどのWi-Fi環境を計測し、表示することができるアプリです。現在接続されているWi-Fiの速度や電波強度を測定し、ヒートマップ表示により“見える化”することで、より快適なWi-Fi環境を実現するお手伝いをします。 また、I/Oデータ社製Wi-Fiルーター以外をご利用の場合でも、本アプリを使って計測することができます。Android版、iOS版をご用意しておりますので、iPhoneやiPad、各種Androidスマートフォン、タブレットでご利用いただけます。 ※Android版、iOS版では一部機能が異なります。iOS版では電波強度の計測および混雑状況の確認機能は使えません。 ◆他にも便利でうれしい機能 【中継機・コンバーターとしても使える】 リピーターモードには、Wi-Fiの電波を中継する「中継機能」と、インターネットの接続が可能なテレビやレコーダーをWi-Fi接続にできる「コンバーター機能」が搭載されています。これらの機能を使う場合は、メッシュ機能非搭載のWi-Fiルーターとの接続でご利用いただけます。 【Wi-Fi設定コピー機能でルーターの引っ越しも簡単に】 Wi-Fiルーターの買い替えで煩わしいのがWi-Fiの再設定作業です。アイオーのWi-Fiルーターなら、今お使いのWi-Fiルーターの設定をボタン1つでコピーできる「Wi-Fi設定コピー機能」を搭載。煩わしい再設定作業は必要ありません。 ※ I/Oデータ社独自の検証での対応です。 ※1 移行元のWi-Fiルーターに「WPS機能」が搭載されている必要があります。 【設定情報シートでらくらく設定】 「設定情報シート」が付属しているため、Wi-Fiルーター本体に記載されている情報を見なくても、「設定情報シート」を持ち運ぶことで、作業のしやすい場所でWi-Fi接続設定を行えます。「設定情報シート」のQRコードを読み取ることでWi-Fi接続が完了します。なお、QRコードの読み込めない場合やパソコンをご利用の方でも、「設定情報シート」に記載のSSIDにパスワードを入力するだけで完了します。 Wi-Fi接続設定がよくわからないという方も、安心して設置いただけます。 また商品本体の背面に設定情報が記載されているため、すぐに設定情報を確認することができます。 【特定の時間だけ通信を許可する「ペアレンタルコントロール」機能】 特定機器の通信可能時間を設定できる「ペアレンタルコントロール」をご利用いただけます。たとえば、お子様がオンラインゲームやYouTubeなどの動画サイトを閲覧できるのは『平日18時〜20時まで』といったルールを本商品内に設定することができます。 通信機器(MACアドレス)ごとに設定できるため、特定の機器だけに適用したりといった細かい設定も可能です。 ※IPv4およびIPv6通信時にご利用いただけます。 【インターネットが速い IPv6(IPoE)接続に対応】 自宅でWi-Fiでインターネット接続している時、急に不安定になりストレスを感じることはありませんか。もしかすると、その原因は「IPv4」にあるかもしれません。昨今、インターネット映像配信や動画データが増え続けPPPoE(インターネット接続時の認証機能)が混み合って遅くなることがあります。「IPv4 over IPv6」技術を利用することで、IPv4の「インターネットが遅い」というストレスから解放され、快適にインターネットを楽しむことができるようになります。 ※IPv4の通信は、MAP-E、DS-Lite方式で、IPv6の通信はIPoEでご利用いただけます。IPv6 PPPoEには対応していません。 ※通信速度は、ご利用のサービスプロバイダーおよび時間帯に依存します。 ※IPv4 over IPv6(MAP-E)、IPv4 over IPv6(DS-Lite)サービス利用時は、ポート開放が必要なIPv4通信サービス(オンラインゲームやリモートアクセスなど)はご利用いただけません。 【IPv6(IPoE)を利用するには】 IPv6(IPoE)サービスを利用するには、対応プロバイダーへ申し込む必要があります。 ※申し込み方法は各サービスプロバイダーによって異なります。サービス名称は変更となる場合があります。I/Oデータ社のWi-Fiルーターは、新たな通信方法である「IPv6(IPoE)」に対応しており、対応プロバイダー数No.1(※I/Oデータ社調べ)で多くのプロバイダーに対応しておりますので、安心してご使用頂けます。 【最適な電波で子機を狙いうちの「ビームフォーミングW」】 本商品は、受信端末の位置で電波が重なり合うように調整することで、安定した通信品質とノイズなどによる速度低下を防ぐ「ビームフォーミング」技術に対応しています。さらに従来のビームフォーミングでは受け側(子機側)もビームフォーミングに対応していなければ有効にできませんでしたが、本商品に搭載の新技術「ビームフォーミングW」は子機がビームフォーミングに対応していない場合も、安定した通信を実現します。 【設定画面を簡単に出せるMagical Finderに対応】 Magical FinderはI-O DATAのネットワーク機器に対応したソフトウェアです。 ネットワーク機器の検索や、IPアドレスの設定などができます。また、Windows/Macの両OSに対応し、iOS/Androidにも対応しています。 【リモートメンテナンス機能を搭載】 性能改善や脆弱性対策などのファームウェアがI/Oデータ社から公開された場合、ルーターが自動的に適用してくれるので、常に最新の状態でお使いいただけます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。