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| メーカー保証期間 2年 |
| スピーディで、流れるように、直感的な、ワークフローを体感 ◆カスタム可能なLCDキーとタッチストリップ、そしてダイヤル ◆オーディオミキサー、スタジオコントローラ、プロダクションコンソールなどとして使用可能 ◆1つでも複数でもアクションをトリガ、照明とオーディオをコントロール、ソーシャルメディアの投稿を起動、キーボードショートカットをアクティベート、などなど多彩な機能 ◆コマンドのたび確認できる視覚フィードバック ◆Elgato Wave Link、Camera Hub、Control Center、OBS、Twitch、YouTube、Twitter、Discord、Spotify、Philips Hue、その他多くに対応するパワフルなプラグインをインストール ◆スマートプロファイルを作成すると、アプリごとに指定したインターフェース構成を自動的に切り替えられます ◆Stream Deckアプリを使ってアクションを設定したら、カスタムアイコンを使ってインターフェースをカスタマイズできます ◆Stream Deckストアからは、プラグイン、アイコンパック、数千もの著作権使用料無料のトラック、エフェクトなどをダウンロード可能 ◆Elgatoが誇るミキシングソフトウェア、Wave Linkをロック解除できます ◆定期的なアップデートと、頻繁に追加されるプラグイン Wave Link 2.0の新機能 ◆Voice Focus:ai|coustics のAI技術を活用 Voice Focusは、AIによってあなたのマイクにスタジオクオリティの音質をもたらします。 環境ノイズを除去するだけでなく、反響音(リバーブ)も抑えることで、まるで音響調整された防音室にいるかのようなクリアな音声を実現します。 この機能は ai|coustics と共同で開発され、高性能なAIモデルを採用。 ほぼすべてのシステムやCPUで動作し、専用のGPUは不要です。 ■対応マイク Elgato Wave:1、Wave:3、Wave Neo Elgato Wave XLR、XLR Dock for Stream Deck + ※Wave Linkにインプットとして追加した他社製マイクやキャプチャーボードではVoice Focusはご利用になれません。 ◆ワンクリックオーディオルーティング 音声のルーティング方法が完全に再設計されました。 音声チャンネルを選んで、アプリを指定するだけ。 Windowsのサウンド設定を開かなくても、Wave Link 上ですべてが完結します。 アプリがアップデートされても、Wave Linkは設定を記憶して自動で反映します。 ※Discord、Slack、Teams、Zoom など一部のアプリは独自の音声処理を行うため、追加設定が必要な場合があります。 ◆サウンドチェック Sound Checkを使えば、マイク音声を簡単にチェックできます。 短い録音を行い、エフェクトのON/OFFをリアルタイムで反映させながら比較再生することで、設定による違いをすぐに確認できます。 ■対応マイク Elgato Wave:1、Wave:3、Wave Neo Elgato Wave XLR、XLR Dock for Stream Deck + ※インプットとして追加した他社製マイクやキャプチャーデバイスではSound Checkは利用できません。 ◆Wave Linkの設定をStream Deckに送信 Stream DeckでWave Linkの設定と操作が簡単に!「Stream Deckに書き出し」ボタンをクリックするだけで、Stream Deckに自動的にWave Link設定を反映したプロファイルが生成されます。 プロファイルをインストールすれば、すぐにWave Linkの操作が可能になります。 ◆アプリの音声ルートをStream Deckで設定 新しい Wave Linkプラグインを使えば、フロントにあるアプリの音声を、指定したチャンネルにルーティングすることができます。 ◆フォアグラウンドアプリの自動コントロール 新プラグインでは、Stream Deckのボタンやダイヤルで現在アクティブなアプリの音声チャンネルを自動で制御できます。 例:ChromeをBrowserチャンネルに割り当てていて、現在表示中なら、ダイヤルはBrowserチャンネルをコントロール。 Spotifyに切り替わると、同じダイヤルがMusicチャンネルに自動で切り替わってコントロール。 この「Foreground App Control」は、Wave Link PluginのInput Actionから設定可能です。 ◆アプリのグループ化 複数のアプリを同じチャンネルに割り当てることができるようになりました。 これにより、音声の管理がより整理され、シンプルになります。 ◆インプットの名前変更と表示改善 これまでも入力チャンネル名は変更可能でしたが、新バージョンでは変更後のチャンネル名がWindows側にも反映されるようになりました。 他アプリでの仮想入力使用時に、より分かりやすく便利になっています。 ◆未使用インプットの非表示 使っていない入力チャンネルは、Windowsの出力設定から自動で非表示になります。 これにより、設定画面がスッキリし、不要な選択肢が減ります。 ◆マイクミュートボタン Waveシリーズのマイク使用時に、新しいマイクミュートボタンが追加。 クリック1つでハードウェアレベルのミュートが可能で、Waveマイクのタッチミュートと同じ感覚で使えます。 ◆UI・デザインの改善 Wave Linkのインターフェースがさらに見やすく・使いやすくなりました。 視認性や操作性が向上し、より快適に使えるように細部までデザインが見直されています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。