| 岩崎林太郎監修。沖のデカメバルを攻略するぶっ飛びシンキングペンシル 岩崎林太郎監修。沖のデカメバルを攻略するぶっ飛びシンキングペンシル。 50mmのボディには、アクションが破綻しないギリギリまでウエイトを詰め込んだ。 また、空気抵抗となるボディの凹凸を無くし、テールを細く絞ることで遠投性能を最大限に高め今までの同サイズでは投げ切れなかった場所への攻略を可能にした。 アクションはリトリーブの速さで変化する2WAYアクション。 スローリトリーブでは、ハイピッチロールとボディのフラッシングでアピールし、リトリーブスピードを上げればウォブルを伴ったロールアクションで広範囲にアプローチできる。 フォール中はボディが揺れながら落ちるシミーフォールでバイトチャンスを逃さない。 体高のあるフラットサイドボディは弱いアクションでもしっかり水を押し、ロールアクションによるフラッシングがメバルへ強烈にアピールする。 ■こだわりのウエイト配置 つゆかぜは下側にウエイトを4つ配置。ウエイトの面積を広げることで大振りになり過ぎないアクションを追求した。 ■フラットサイドボディ ボディ側面をフラットにすることで、弱いアクションでもしっかり水を押す。また、面が大きく取れるため、強いフラッシングも可能となった。 ■スリムテール形状 テール部分を絞り込むことで空気抵抗が少なくなり、安定した飛行姿勢と飛距離アップに貢献している。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。