■ 主な特長 ■
- Apple Watch SEを選ぶ理由 - アクティブに過ごしながらモチベーションをキープする。いつもつながる。健康状態を記録する。安全を守る。そのために欠かせない機能をすべて搭載。watchOS 11の登場で、より賢く、よりあなたらしく、よりつながれるデバイスに。転倒検出(※2)や強化されたワークアウトの計測方法なども使えるApple Watch SEは、たくさんの魅力を、これまで以上にたくさんの腕に届けます(※3)。
- いつもつながる方法 - メッセージを送る。電話に出る。音楽やポッドキャストを聴く。Siriを使う。緊急SOSで助けを呼ぶ(※4)。Apple Watch SE(GPSモデル)をiPhoneまたはWi-Fiに接続すると、いつでもつながっていられます。
- 携帯電話通信機能 - 携帯電話通信プランに加入すれば、これまで以上に多くの場所でつながれます。iPhoneが手元になくても、メッセージを送ったり、電話をかけたり、音楽やポッドキャストをストリーミングできます(※9)。
- 健康と安全を守る機能 - Apple Watch SEは健康を理解するための情報を届けます。不規則な心拍リズム(※5)や、通常よりも高い心拍数と低い心拍数(※5)が検知された場合にあなたに通知。転倒検出(※2)、衝突事故検出、緊急SOSは必要な時に助けを呼びます(※4)。到着確認は、あなたが目的地に到着したことを大切な人に自動で知らせる機能です(※6)。
- シンプルな連係 - Apple製デバイスやサービスとシームレスに連係(※7)。Macのロックも自動で解除できます。Apple Payで支払いも済ませましょう。
- 泳げる耐水性能とスタイリッシュな仕上げ - 50メートルの耐水性能(※8)。3つの仕上げから選べます。ボディと同じカラーのバックケースは、炭素排出量を削減するプロセスで製造されています。
- 簡単なカスタマイズ - 幅広いスタイル、素材、カラーをそろえたバンドと、思いのままにカスタマイズできる文字盤。気分やシーンに合わせてApple Watchの印象を変えましょう。
- Apple Watchの子ども向け設定 - iPhoneを持っていない子どものApple Watchを設定できるので、大切な家族はいつもつながり、アクティブに動き、健康や安全を守れます(※1)。
- 優秀なフィットネスパートナー - 幅広いトレーニング方法が用意されたワークアウトアプリ。先進的な計測方法で、ワークアウトのパフォーマンスをより深く理解できます。
- カーボンニュートラル - Apple Watch SE(第2世代)を一部のバンドと組み合わせると、カーボンニュートラルになります。Appleの環境への取り組みについて、詳しくはapple.com/jp/2030をご覧ください。
詳しい仕様についてはapple.com/jp/watch/compareをご覧ください。
Apple Watchは医療機器ではありません。
Apple Watch SEを利用するには、iOS 18以降を搭載したiPhone Xs以降が必要です。
※1 Apple Watchの子ども向け設定でApple Watchを設定した場合、一部の機能は利用できません。
携帯電話通信サービスを利用するには、通信サービスプランへの加入が必要です。
詳しくはサービスプロバイダにお問い合わせください。対応している通信事業者と利用条件については、apple.com/jp/watch/cellularをご覧ください。
※2 転倒検出機能のアップデートは、watchOS 8以降を搭載したApple Watch Series 4以降で利用できます。
※3 機能は変更される場合があります。地域や言語によっては一部の機能、アプリケーション、サービスを利用できない場合があります。
詳しくはapple.com/jp/watchos/feature-availabilityをご覧ください。
※4 緊急SOSを発信するには、Apple Watchもしくは近くにあるiPhoneからの携帯電話通信またはインターネット接続を使ったWi-Fi通話が必要です。
※5 不規則な心拍の通知機能を使用するには、watchOSおよびiOSの最新バージョンが必要です。この機能は、22歳未満の方による使用を目的としたものではありません。
販売名:Appleの不規則な心拍の通知プログラム 管理医療機器販売業者等:Apple Japan合同会社(住所:東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ お問い合わせ:0120-277-535)
※6 到着確認機能を利用するには、送信側にwatchOS 11以降、受信側にiOS 17以降が必要です。
位置情報の共有機能は韓国では利用できません。他の地域でも現地の法令により利用できない場合があります。
※7 Apple Watch SEを利用するには、iOS 18以降を搭載したiPhone Xs以降が必要です。
※8 Apple Watch SEにはISO規格22810:2010にもとづく50メートルの耐水性能があります。
これは、プールや海で泳ぐなど、浅水でのアクティビティで使用できることを意味します。
スキューバダイビング、ウォータースキー、高速水流または低水深を超える潜水を伴うその他のアクティビティにはApple Watch SEを使用しないでください。
耐水性能は永続的に維持されるものではなく、時間の経過とともに低下する可能性があります。
詳しくはsupport.apple.com/ja-jp/HT205000をご覧ください。
※9 携帯電話通信サービスを利用するには、通信サービスプランへの加入が必要です。詳しくはサービスプロバイダにお問い合わせください。
携帯電話通信サービスへの接続状態は、ネットワークの利用状況によって異なる場合があります。
対応している通信事業者と利用条件については、apple.com/jp/watch/cellularをご覧ください。
詳しい設定手順については、support.apple.com/ja-jp/HT207578をご覧ください。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。