| 音質に影響を及ぼす『静電容量』に着目!! ◆静電気を防ぐ新開発の帯電防止構造 音質に影響を与える要素の一つに 静電容量があります。 この静電容量が大きいと音の輪郭がぼやけ力強さが失われてしまいます。 従来よりもさらに空気含有率を高めた超低損失な絶縁体を開発、さらに新開発の介在とワイドピッチ構造によってより帯電の影響を排除しております。 導体は独自のプレミアムバージン無酸素銅を使用した高品位素材を惜しみなく投入しながらもバリュープライスを実現しております。 ◆不要振動から導体を守る強化アラミド繊維 導体に強化アラミド繊維を使用。不要振動の耐性を向上。 さらに屈曲試験にて10万回を超える耐性を実現、断線にもより強くなりました。 ◆高品位導体やカスタムメード・パーツ類を採用 導体の材質は、国産プレミアムバージン無酸素銅。さらに電送容量の拡大を図った、カスタムメイド品としています。 このほか、絶縁体、プラグ接点、被覆材に至るまで、適切な設計とチューニングを図った高品質なカスタムメイド素材を採用しています。 特にプラグは、ノイトリック社製XLRプラグを採用し品質の向上を図っております。 |