◆ゾノトーンのケーブルには数々の名品があります。そこに共通しているのは、 「素材の純度がすべてに優先する」という理念。素材が“ピュア&エネルギー&迫真のプレゼンス”を決定づけるからです。 最高級の「Grandio」に近づいた「Meister」として開発された「Granster」シリーズも例外ではありません。 古河電気工業株式会社の高純度無酸素銅線「PCUHD」。 日立金属株式会社の高機能純銅線「HiFC」。 この2種の革新素材と出会うことによって、「Granster」はオーディオの世界に新風を巻き起こしました。 「Granster」シリーズのスピーカーケーブルでは、会心作の「6NSP-Granster 7700α」と 身近な傑作の「6NSP-Granster 2200α」が、いずれもオーディオ・マニアから高い評価と熱い支持を得ています。 しかし、ゾノトーンにとって現状に甘んじることは停滞を意味します。 ユーザーは何を求めているか。その洞察からスタートし、英知と技術を結集して「6NSP-Granster 2200α」の進化形を開発。 それが4芯構造の「6NSP-Granster 5500α」です。 ゾノトーンは、クラス相応のサウンドという考えは採りません。 「6NSP-Granster 5500α」は「このクラスとは信じられない」と驚嘆するクオリティとパフォーマンスを秘めています。 ◆このクラスでは抜きん出た能力のフレキシブルなスピーカーケーブル。 ◆注目はサウンドだけではありません。2WAYの使い勝手のよさも注目です。 ◆超高純度6NCuを中心に、革新線材のHiFC、PCUHDを含めた4種素材を絶妙な黄金比でハイブリッドした新導体を採用。 ◆丹念な4芯シールド構造。 ◆4芯のうち2芯同士を捩って接続するスターカッド接続のほか、バイワイヤリング接続も対応可能。 ◆ピュア・オーディオでもAVユースでも、これまでにないパフォーマンスを体感できます。 |