■外箱について
梱包サイズが大きい為、配送中に外箱に汚れや傷が生じる場合がございます。
誠に申し訳ございませんが、外箱のみの汚れや傷による商品の交換や返品は受け付けておりません。
(商品に破損・欠品があった場合は、その限りではございません。)
【 Bauhutte 製品のお問い合わせにつきまして】
ご購入後の初期不良・不具合などのアフターサポートにつきましては、下記窓口にご連絡ください。
[Bauhutteサポートフォーム]https://www.be-s.co.jp/contact/brand-select/bauhutte
※初期不良・不具合につきましては、メーカーにて直接ご対応させていただいております。
| メーカー保証期間 1年 |
| ガス圧式のロングモニターアーム ◆自由度の高いディスプレイ配置でゲーミングデスクの可能性を広げる 快適なゲーム環境の構築に欠かせないモニターアーム。様々なプレイスタイルに対応する全長約78cmの長いアームで、ディスプレイを最適なポジションに配置できます。 高さ調整のしやすいガス圧式にリニューアルし、より自由で直感的なレイアウト構築を実現します。 ◆広い可動域のロングアーム ゲーミングデスクの可能性を広げる、最大約78cmのロングアーム。一般的なモニターアームより広い可動域で、『デスク横からディスプレイを伸ばす』『寝ながらゲームスタイルを構築する』など意外性のあるレイアウトが構築できます。 ◆自由に動かせる 作業内容やプレイスタイルに合わせて、自由にディスプレイを配置できるモニターアーム。前後の伸展はもちろん、ガス圧式で上下の微調整もらくらく。 ◆大型モニターにも対応 ロングアームで大型サイズのモニターにも無理なく対応。 ※事前にディスプレイのサイズ・重量をご確認ください。 ◆デスクの上がすっきり片付く モニターアームを導入すれば、デスクの上もすっきり広々。場所をとるスタンドを排除して、余裕のある作業スペースを確保できます。 ◆長時間のゲームプレイに ゲーマーの多くが悩む、首・肩のこりや目の痛み。ディスプレイが適切な位置にないことが原因かもしれません。モニターアームを活用して、長時間のゲームプレイも快適な環境を構築しましょう。 ◆ロングポール ディスプレイをあらゆる高さに設定できる、ロングボールを採用。 ◆アーム位置の調整 お好みの高さでリングを固定してから、アームを取り付けます。重たいアームを支えながらネジ締めする必要なく、一人でも簡単に取り付け位置を調整できます。 ◆7軸可動 一般的なモニターアーム(2〜4軸)よりも関節数が多い、7軸設計。細かく動かせるので、ディスプレイ配置も思うがまま。 ◆ガス圧式で軽い操作感 先端のアームは、内部にガスシリンダーを搭載。力をかけずに上げ下げすることが可能です。 ◆デュアル(2画面)タイプ マルチタスクなゲーマーに。1画面でゲームをしながら、もう片方で攻略サイトや動画を表示する、チャットソフトを使うなど、使い方無限大。 ◆VESA規格対応 付属のVESAプレートは、75mmまたは100mmピッチの2種に対応。 ※取り付けるディスプレイのVESA規格と一致するかどうか、事前にご確認ください。 ◆クイックリリース式で簡単取り付け VESAプレートをディスプレイの背面に固定したら、モニターホルダーにカチッと音がなるまではめ込むだけ。一人でも簡単かつ安全に取り付けられます。 ◆クランプ式/グロメット式固定 デスクへの固定方法を以下のいずれかから選択できます。
※取り付けるデスクの耐荷重や強度に問題がないことを事前にご確認ください。 ◆モニターホルダーの固さ調節 モニターホルダーの関節が固くて動かない、ゆるくてすぐに傾いてしまう、などディスプレイの角度調整に問題がある場合は、ボルトを締める(緩める)ことで調節できます。 ※モニターホルダーのネジは到着時点で緩んでいる場合がございます。モニター取り付け前に各ネジを増し締めし、しっかりと固定されていることを確認してからモニターを取り付けてください。 ◆USBポート 離れた場所にあるPCやコンセントから電源を引いてきて、短いケーブルのデバイスも卓上でスマートに管理可能です。 ◆ケーブルホルダー&クリップ アームの底面には、ケーブル収納スペースを設けています。支柱に取り付けられるクリップも付属し、ディスプレイまわりの配線を隠してスッキリまとめられます。 ◆スタンディングデスクに最適 スタンディングデスクを昇降して使用する場合、都度ディスプレイも高さの微調整を行う必要があります。上げ下げらくらくなガス圧式モニターアームがおすすめです。 ◆スリムモニターアーム フラットに折り畳んで、省スペースに設置できるモニターアーム。奥行きの狭いデスクへの固定におすすめです。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。