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| メーカー保証期間 1年 |
| ◆5つのコア設計により、全てがアップグレード DM15 R2Rは、小型化と強力な機能性を融合させた画期的な製品です。 ポータブルな筐体に、CDサーボ、USB DAC、R2Rモジュール、Bluetoothモジュールという5つのコアコンポーネントが詰め込まれており、すべてMCU(マイクロコントローラユニット)によって制御・連携されています。 この徹底的な「コア」の進化によりあらゆる機能・性能がグレードアップし、同カテゴリー、同クラスの製品を凌駕しています。 ◆CD再生全盛期のサウンドを実現する、独自開発のフルバランス24bit R2R DAC回路 DM15 R2Rは、ヴィンテージ・ポータブルCDプレーヤーのクラシックなオーディオ特性を再現するために、独自開発の4チャンネルフルバランス24bit R2R DAC回路が搭載されています。 このDACは、0.1%の精度と低温度ドリフト(30ppm)で厳選された、合計192個の精密薄膜抵抗器(1チャンネルあたり48個)を用いて構成されています。 その結果、繊細かつ厚みのある、00年代前後のクラシカルなサウンドを実現しています。 ◆卓越したデコード性能のHiFiグレードUSB DAC 待望のUSB DAC機能がついに実現。 DM15 R2Rは優れたCD再生だけでなく、HiFiグレードのUSB DACも搭載しています。 最大384kHz/32bitおよびDSD256のハイサンプリングレートをサポートし、R2R DACによるユニークなサウンドを表現します。 ◆プレミアムQualcomm Bluetoothチップを搭載し強化されたユーザーエクスペリエンス DM15 R2Rはレトロとモダンの融合を果たし、機能と体験、双方での進歩を遂げています。 Qualcomm QCC3095 BluetoothチップとBluetooth 5.4を搭載し、SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptiveなど、汎用的なコーデックから高解像度コーデックまで、様々なBluetooth伝送プロトコルをサポートします。 また、Bluetooth送信機能はCD再生とUSB入力の両方に対応しています。 新しいビジュアルインターフェースにより、Bluetoothデバイスのペアリングも非常に分かりやすくなりました。 ※メーカーによって対応Bluetoothプロトコルが異なる場合があります。接続前に受信側デバイスで必要なBluetoothコーデックが設定されていることを確認してください。 ◆ビジュアルと機能性を両立する、強化ガラス製ウインドウ CDカバーウインドウとフロントパネルには、耐久性と対傷性に優れた強化ガラスを採用しています。 また、オールアルミニウム合金製の筐体は高級感と優れた触感を提供し、ミニマルでありながらファッショナブルなデザインとなっています。 ◆CDリスニングの没入感を高める、ヴィンテージな物理的インターフェース DM15 R2Rで新しくデザインされたレトロインターフェースは、機械式ボタン、スイッチ、ノブを取り入れています。 これはスムーズな操作を実現するだけでなく、視覚、触覚、聴覚を通じて物理的なフィードバックを得ることにより、CDリスニング本来の様式美を体験いただくためのこだわりです。 ◆わずか1インチのスリムな筐体に最新技術を凝縮 昨今のポータブルCDプレーヤー製品はますます大型化しており、持ち運びやすさという本来の目的が損なわれつつあります。 DM15 R2Rは持ち運びやすさのさらなる改良を加え、サイズのスリム化を実現しました。 高性能でかつ多機能であることを、極めてコンパクトで携帯性の高いフォームファクタに独自に統合することで、同クラス製品と一線を画しています。 ◆高い信頼性を実現するカスタムCD機構 DM15 R2Rのディスク再生システムは、DM13で培われた過去1年の大幅な最適化をベースに進化を続け、さらにCDメカニズムのカスタマイズにも手が加えられています。 ディスクの位置合わせにセルフリバウンド式のスチールボール設計を採用することで、スムーズなディスクの出し入れと傷つきの低減を実現しています。 ◆ハイパワー&バッテリー損耗を防止する特許技術「DESKTOP MODE」搭載 USB給電を行うことで動作可能となるデスクトップモードでは、バッテリーをバイパスすることで高出力時であってもバッテリーを使用することはありません。 これにより充放電サイクルが大幅に低減され、バッテリーの損耗防止にも大きく貢献します。 ※バッテリー残量が0%で電源が切れた場合は、デスクトップモードが有効でもバッテリーの安全性を保つため、自動的に充電が開始されます。 ◆再生の安定性を向上させるESP(電子ショック保護)スイッチ ESP機能をオンにすることで、外に持ち出す際や、机の上で動かす際にも、安定して魅力的な音質体験を楽しめます。 ※ESP機能を有効にすると再生の安定性は向上しますが、オン・オフを切り替えてもディスク読み取り性能は大幅に向上しません。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。