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※本製品はご注文後メーカーへ手配を行います受注発注品となります。
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ACOUSTIC REVIVE MC-1は従来のMCカートリッジの素材と構造の問題点を見直し、様々な新素材と新規の発電機構を投入して従来のMCカートリッジの限界を超える特性を実現しました。 ◆圧倒的な導通率を誇るオーディオ専用導体PC-TripleC/EXを使用した新開発コイル コイル巻き線にはI.A.C.S.105%の導通率を誇る銀と銅のハイブリッド鍛造導体PC-TripleC/EXを採用し2Ωという極めて低い内部インピーダンス値を実現しました。 ◆ターミナルピンに新開発の銀/銅合金を採用 従来のカートリッジの殆どが真鍮製やリン青銅製だったターミナルピンに新たに開発した銀と銅の合金を採用しました。 いくら低い内部抵抗値を実現してもターミナルピンの導通率が低ければ本末転倒にしかなりません。真鍮やリン青銅の導通率はI.A.C.S.25〜43%という低いものだったのに対しMC-1で採用した銀と銅の合金の導通率は98%を実現しています。 ◆天然鉱石を含侵させた特殊樹脂素材製カートリッジのボディ カートリッジの発電機構を搭載する部分の素材が金属製の場合、渦電流により歪みが発生することで音質劣化が生じます。 MC-1ではこの部分の素材に、マイナス電位を持つ天然鉱石パウダーを含侵させたアクリル系樹脂の新開発素材を採用し、それを3Dプリンターにて精密にボディ形状加工することで、金属製カートリッジのデメリットを解消しています。 さらにマイナス電位を持つ天然鉱石を含侵させることにより、カートリッジ内部は発電機構からの磁界に反応して常にマイナスイオンが発生するため静電気の発生を抑える効果まで発揮します。 発電機構には新開発のVXシステムを採用し、左右chバランスが均等で広大なFレンジとDレンジを実現し、カンチレバーにはコンポジットカーボンを採用してカンチレバー素材による癖の発生を排除しています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。