| メーカー保証期間 1年 |
高速性と多彩な原稿読み取りを両立した、Wi-Fi対応コンパクトモデル◆コンパクト、早い、多彩、を実現する2つのスキャン方法・省スペースで書類を連続スキャン「Uターンスキャン」 スキャンした紙がスキャナー上部に排出されるので、排紙スペースがいらず、A4サイズほどの実利用スペースで利用できます。
・A3書類や身分証、通帳もスキャンできる「リターンスキャン」 前面から原稿の給紙・排紙を行う「リターンスキャン」では、A3書類や写真、はがき、名刺など身近にある様々な原稿や、身分証などのプラスチックカード、通帳、パンフレットなどの小冊子も手差しで一枚ずつ読み取ることができます。 ※モバイル版ScanSnap Homeでは、小冊子の読み取りは未サポートです。
◆高速起動給紙カバーを開けてから読み取り可能となるまで2.9秒以内の高速起動を実現しました。 ※起動モード=クイックの場合
◆ワンアクションで準備完了(Uターンスキャン時)カバーを開いて原稿台伸長部が起き上がることで本体の電源が自動で入ります。
◆差し込むだけで準備完了(リターンスキャン時)「リターンスキャン」なら、紙を差し込むだけで電源が入り、カバーを閉じたままでもスキャンできます。
◆どこにでもフィットするすっきりコンパクトデザインどこにでも置けるコンパクトサイズで置き場所にも困りません。
◆読み取りからデータ整理・活用まで一元管理「ScanSnap Home」に対応原稿の読み取りから、閲覧、編集管理、検索やアプリケーションへの連携、学習機能によりデータの生成や管理をアシスト。
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コンピュータ接続時:可(3,000mmまで)(※8)(※9)(※10)
スマートデバイス接続時、ScanSnap Cloud使用時:両面読取時:可(863mmまで)/片面読取時:可(1,117mmまで)
※1 モバイル版ScanSnap HomeまたはScanSnap Connect Application利用時は未サポート。
※2 読取速度はハードウェアの最大速度であり、実際の読取時間にはデータの転送時間等ソフトウェアの処理時間が付加されます。リターンスキャン時は、原稿搬送開始から排出までの原稿送りに要する時間で表記。実測した測定環境は、「動作環境」の「測定環境」をご覧ください。
※3 原稿の短辺が約105mm以下の場合は、カラー/グレー300dpi、白黒600dpi相当に設定。原稿の短辺が約105mmよりも長い場合は、カラー/グレー200dpi、白黒400dpi相当に設定。
※4 ScanSnap Cloud利用時は未サポート。
※5 A3/B4/11x17インチは、2つ折りで読み取り可能です。
※6 ScanSnap Manager 利用時は未サポート。
※7 送り方向にA4サイズより長い原稿を1枚ずつ読み取ることができます。長尺読取は、「Uターンスキャン」時のみ、カラー/グレー300dpi、白黒600dpi相当まで使用可能。
※8 解像度設定「エクセレント」でも、360mmまで読み取り可能。
※9 32bit OSの場合は、863mmまで可能。
※10 ScanSnap Manager利用時は、 863mmまで可能。
※11 USB3.2/USB3.1/USB3.0対応のUSBポートに接続した場合、一部のコンピューターで、ScanSnapが認識されないことがあります。その場合は、USB2.0対応ポートに接続するか、USB2.0対応ポートがない場合はUSB2.0対応ケーブルを使用してください。
※12 ダイレクト接続モードは、2.4GHz帯のみ対応です。
※13 製品のダウンロードまたはアップデートを適用するには、インターネットに接続できる環境が必要です。 ご利用に際してはインターネットに接続して最新版を適用することを推奨します。
※14 「ScanSnap Home」と同じ環境にインストールして使用する場合は、「ScanSnap Manager」はドライバーとして、「ScanSnap Home」はデータ統合管理ソフトとして動作します。(「ScanSnap Home」からの読み取りができなくなります。)
※Windows 10 Enterprise 2015 LTSB、およびARM ベースのWindows PC(Surface Pro X など)では動作しません。
※Windows 10はデスクトップモードで動作します。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。