※テキスト化サービスは一部有料となっております。
※文字起こしの精度は話し方や環境により大きく変わります。
※翻訳機能はなく、一度の録音でテキスト化できるのは1言語のみです。
【 購入後のお問い合わせにつきまして 】
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| メーカー保証期間 1年 |
| ◆内容が文字で読める、検索できる 「AutoMemo S」(オートメモ S)は、録音した音声を文字化する先進のAIボイスレコーダー。だから、聞きたい所が、聞かなくても目で見てわかります。 過去の録音からもう一度聞きたいことを探すのも、検索ですぐ見つかります。もう、録音データを1つ1つ再生することに時間を取られることはありません。 また、テキスト化された録音内容をメールでPCに直接送信するように設定でき、編集して原稿として仕上げる際にも便利です。 ![]() ◆オートメモ Sなら、手間いらず 苦労していた文字起こし作業も、オートメモ Sなら全自動。 音声もテキストも、すべてクラウドに自動保存されるので、面倒だった録音データの管理も不要です。 ![]() ◆すぐ見つかる、すぐ聞ける 「あの件はどのファイルだっけ?」「このファイルのどの辺だったかな?」そんな時にはキーワード検索が役立ちます。 さらに文字化された文章の一部をタップするだけで、その近辺から再生したり、後で探しやすいようにブックマークしたりできます。 ・全ファイルから検索 キーワードで検索できるので、大量のデータの中から、目的の録音データをすぐに見つけ出せます。 ![]() ・キーワード検索で頭出し 文字起こしされたテキストもキーワード検索ができます。検索結果がハイライト表示され、「∧」「∨」をタップして次や前の検索結果に移動できます。 ![]() ・文字タップで「ここから再生」 音声とテキストがシンクロしているので、テキストをタップしたあたりから音声を再生できます。 ![]() ・ブックマーク 録音中にボタンを押すとブックマークの登録ができます。話題が変わるタイミングや重要なところでブックマークすると便利です。録音後のブックマーク追加もできます。 ◆ここまで進化した、文字起こし精度 AIによる音声認識が進化し、文字起こしの精度が大幅に改善。※自然な位置に「、」や「。」が入るため、文字起こし後のテキストが読みやすいのが特長です。 ※約40dbの会議室で、話者と端末との距離が80〜100cmで4名の会話を録音してテキスト化。これを5回試行した時の正解率の平均値を旧エンジンと比較。(ソースネクスト調べ/2021年11月18日)。 文字起こしの精度は話し方や環境により大きく変わります。 ![]() ◆保存する件数も、期間も、制限なし 本製品の録音データはWi-Fiでクラウドに保存されます。保存件数、期間に制限は設けていませんので、「残りの容量で録音しきれるか」などを気にする必要はありません。 ◆録音の共有や転送、管理もラクラク 録音した音声データ、テキストデータの共有も簡単にできます。不要な部分をカットするのに使える分割機能も搭載。 ・メールで共有:録音ファイルとテキストはパソコンなどに自動でメール送信できます。 共有形式:文字はテキスト、音声はリンク ・クラウドサービスへ転送:OneDrive、Google Drive、Dropbox と連携できるように設定して、音声データ、テキストデータを自動でアップロードできます。 ・録音データの分割:元の録音データを2つに分割し別々のデータにできます。 長時間のデータや不要な部分を削除したいときに便利です(この機能はオフライン時には使えません)。 テキスト化前のデータは音声のみ分割して、分割したファイルごとにテキスト化できます。 ・録音データのフィルタリング:録音した年月でフィルターをかけて表示できます。データの整理に便利です。 ◆AI技術で、音声も聞き取りやすい 音声クリアAIを搭載。ノイズを抑えて人の声だけを強調できるので、聞き取りやすいクリアな音質になります。 ◆その他の便利な機能 ・お気に入り登録/タイトル編集/倍速再生、スロー再生 ◆使いやすさに徹した本体設計 持ち運びがしやすい、コンパクトな設計。本体のディスプレイで録音結果を確認するのはもちろん、スマホアプリで確認することもできます。 ・名刺サイズで、軽い ![]() ・アプリとも連携できる ![]() ・フルカラーディスプレイ搭載 ![]() ・72言語で、文字起こしできる ※翻訳機能はなく、一度の録音でテキスト化できるのは1言語のみです。 ◆文字起こしについて 実際に本製品を使って録音、文字起こしをしたサンプルをご確認いただけます。文字起こしの精度は話し方や環境により大きく変わります。 一人ひとりがはっきり話すと認識の精度は高くなり、雑談のような会話では低くなります。 なお、リモート会議などスピーカーを通した音声の場合、正しく文字起こしできない場合が多くなります。 ◆リモート会議にも リモート会議の録音には、対応のケーブルが必要です。抵抗入りオーディオ用ケーブル(3極ステレオミニプラグ)を必ず、お使いください。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。