| メーカー保証 無し |
| 海上釣掘でのさぐり釣り入門者でも使いやすくアタリを楽しめる。 X45で大物が掛かった際もパワフルなやり取りが可能。 元竿の設計を前作よりややマイルドにチューンしたことで全体がしなやかに曲がり、「ハリス切れ・口切れ」を軽減。 S-250・Vは際ぎりぎりを攻めるのに適したショートモデル。 取り回しの良さと優れた目・手感度で沖の魚が反応しない時に頼りになる。 S-300・Vは際からやや沖目までを狙うのに適したモデル。 操作性の良さと沖から中間のあたりを回遊しているターゲットに有効。 S-350・Vはスタンダードなレングスを採用したオールラウンダーモデル。 際から沖まで幅広く対応し、あらゆる状況に対応した釣りを展開できるさぐりづり入門にオススメ。 S-400・Vは遠くのポイントを狙い打てるロングモデル。 沖に魚が出ているがウキ釣りでは魚が口を使わない際に効果的に長さを生かしスローにエサを見せることができる。 ◆X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、 長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至った。 X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現した。 ![]() ◆HVFカーボン ロッド性能に最も影響を与えるカーボンシートにおいて、ダイワはカーボン繊維そのものの高弾性化はもちろん、カーボン繊維を取りまとめる接着剤的な樹脂(レジン)量に着目。 贅肉とも言えるレジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」はより筋肉質でパワフル。 粘りや強度を重視した竿に最適な素材となっている。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。