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| 【商品紹介】 プラッツ 1/72 航空自衛隊 F-15J イーグル 2026 千歳基地 第201飛行隊 創隊40周年記念塗装機 です。 【実機について】 主力機F-15Jイーグルは1974年に実戦配備が始まったアメリカ空軍のF-15Cをベースに航空自衛隊の独自装備を施した機体で、独自の戦術電子戦システム、J/TEWSや同じく独自のデータリンクシステムなどを搭載しています。 1982年に部隊配備が開始され、日本の空の防空に現在でも主力としての役割を担っているのです。 1963年にF-104戦闘機部隊として編成された第201飛行隊もF-15Jを運用する部隊の一つで、一時閉隊ていましたが1986年にF-15J戦闘機部隊として再編。 2026年に再編から40周年を迎えました。 3月20日に千歳基地で行われた記念式典にはヒグマのイラストを機体に描いた記念塗装機が制作され、披露されました。 【モデルについて】 モデルはすでに飛行機模型ファンには高い評価を集めているプラッツの1/72航空自衛隊F-15Jイーグルをベースに、2026年3月にF-15J戦闘飛行隊として再編されて40周年を迎えた第201飛行隊が式典に合わせて制作した記念塗装機を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 千歳基地の第201飛行隊所属の機体番号82-8901の機体にはヒグマをモチーフにした塗装が施されていました。 ヒグマの横顔を描いた機首のイラストや左右の垂直尾翼に描かれたイラスト、さらにタンクに描かれた記念の文字もスライドマークで表現します。 もちろん機体は形状はもちろん、脚やエンジン排気口のディテール、コクピットなどのリアルな再現が見逃せません。 【主な特徴】 ●1/72で航空自衛隊のF-15Jイーグルを再現 ●2026年にF-15J戦闘飛行隊再編40周年を迎えた千歳基地の第201飛行隊が制作した記念塗装機をモデル化 ●機首に描かれたヒグマをモチーフにしたイラストや垂直尾翼に描かれたイラスト、タンクに描かれた文字なども高品質なデカールで再現 ●機体各部のディテールもリアルに表現 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。