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1/144 SWEET DECAL No.31 零戦21型 第3航空隊(ラバウル派遣隊 X-183号機 桜の撃墜マーク)【14-D031】SW 14D031 ゼロセン21ガタ ラバウル X-183

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1/144 SWEET DECAL No.31 零戦21型 第3航空隊(ラバウル派遣隊 X-183号機 桜の撃墜マーク)【14-D031】SW 14D031 ゼロセン21ガタ ラバウル X-183

  • 会員様web価格
    780 円 (税込) 
  • ポイント
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  • 発売日
    2014年08月 発売

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    1/144 SWEET DECAL No.31 零戦21型 第3航空隊(ラバウル派遣隊 X-183号機 桜の撃墜マーク)【14-D031】
    SW 14D031 ゼロセン21ガタ ラバウル X-183

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会員様web価格
780円(税込)

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。

商品の特長

    【商品紹介】
    SWEET 1/144 SWEET DECAL No.31 零戦21型 第3航空隊(ラバウル派遣隊 X−183号機 桜の撃墜マーク)です。

    第3航空隊 桜の撃墜マーク11個を描いたX−183号機、新考証で登場!

    第3航空隊は、昭和17年8月7日ガダルカナル島の攻防戦が始まると増援部隊としてラバウル進出を命じられ、零戦21型、21機と搭乗員27名の3空戦闘機隊、ラバウル派遣隊は9月17日ラバウルに進出した。
    デカールセットは、相生飛行隊長の2番機を務めた、橋口嘉郎2飛曹も幾度か搭乗したと伝えられている機体、X−183号機です。
    昭和17年春にセレベス島ケンダリー基地にて撮影された桜の撃墜マークが11個描かれた尾翼写真を基にして、デカールを作成しました。
    写真には機首部分が写って無いのですが、2010年に大日本絵画より刊行された【日本海軍戦闘機隊(戦歴と航空隊史話)】に掲載された、3空ラバウル派遣隊一同の記念写真に、カウリング側面左右に白線が記入された零戦21型が隊員の背景に写っており、この機体がラバウル東飛行場を出撃するシーンの写真が雑誌「丸」編集部編集、光人社1999年刊行の【写真集 零戦】21ページに掲載されています。
    鮮明なカウリングの白線と共に、薄ぼんやりと見える垂直尾翼の白線と桜の撃墜マークから推定して今回のデカールセットに、仕上げました。

    スペック

    ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

    レビュー

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