カテゴリから選ぶ

  • 鉄道模型フェア ペーパーキット特集

    鉄道模型フェア ペーパーキット特集はこちら!

  • アクラス

(HO)16番 FH-4053 国鉄(JR東日本・西日本) 205系直流通勤形電車 サハ205形 組立キット(2輌セット)アクラス FH-4053 サハ205 2R キット

  • アクラス

(HO)16番 FH-4053 国鉄(JR東日本・西日本) 205系直流通勤形電車 サハ205形 組立キット(2輌セット)アクラス FH-4053 サハ205 2R キット

  • 会員様web価格
    8,500 円 (税込) 送料無料
  • ポイント
    85 円相当(1%) ポイント進呈
  • 発売日
    2018年06月 発売

※クーポン等利用時はポイント進呈額が変わります

  • アクラス
    (HO)16番 FH-4053 国鉄(JR東日本・西日本) 205系直流通勤形電車 サハ205形 組立キット(2輌セット)
    アクラス FH-4053 サハ205 2R キット

×
会員様web価格
8,500円(税込)

商品の特長

    【商品紹介】
    アクラスのHOゲージ車両、国鉄(JR東日本・西日本) 205系直流通勤形電車 サハ205形 組立キット(2輌セット)です。
    改良の上再生産されます

  • 台車は日光モデル製を推奨。
  • 他メーカーのパーツも使用可能。
  • 金属製台車を使用する為、動力はご自由にお選びいただけます。


  • ※車体構成は旧製品と変更ありません。


    別途購入パーツ:
    台車、カプラー、パンタグラフ、モーター等


    【実車解説】
    205系は、1985年(昭和60年)に国鉄最後の4扉直流通勤形電車として、山手線に4編成が登場しました。
    最初に登場した編成は、客室窓が上段下降 下段上昇の2段サッシ窓で、5編成目以降はバランサー付の一段下降窓になり車体の印象が大きく変わりました。
    また翌年の1986年(昭和61年)には、京阪神緩行線に7輌編成4本(28輌)が福知山線電化用として投入されました。
    JR化後以降も増備が続き、JR東日本では1988年(昭和63年)に横浜線に投入された車輌以降は、客扉の窓が拡大されたスタイルになりました。
    JR西日本でも、阪和線用として1000番代が登場しました。
    その他の投入線区は、埼京線 南武線 京浜東北線 中央総武緩行線とその活躍の場を広げ、1989年(平成元年)から1991年(平成3年)にかけて、前面デザインが大幅に変更されたものが京葉線 武蔵野線に登場し、相模線には500番代が登場しました。
    最初の登場から20年が経過した2005年(平成17年)4月に、山手線での運用を終了し、川越線 南武支線 鶴見線 仙石線 武蔵野線など各地に転属され、改造車も多数登場しました。

    スペック

    【商品仕様】
  • スケール:1/80 16.5mm(16番)
  • 商品形態:組立キット
  • 車体の材質:プラスティック
  • 塗装:未塗装
  • 車体の形態:板キット
  • ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

    レビュー

    レビューを書いて公開されるとクーポンプレゼント!  詳しくはこちら

    ※レビューは他のお客さまによってご投稿いただいたものです。Joshin webショップでは内容の当否については保証できません。お客さまの判断でご利用願います。
    ※特典・サービスに関する内容は、期間限定の場合がございます。ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。
    ※色違いの商品についても一緒にレビューを表示しています。質感や色味などを参考にされる場合はご注意ください。