※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
| 【商品紹介】 グリーンマックスのNゲージ車両 完成品、西武6000系(6157編成・PMSM試験車・白ライト) 基本4両編成セット(動力付き)です。 ■西武6000系6157編成の特徴である、PMSM制御の床下機器を再現 ■台車はSS150、パンタグラフは小型のPT44S型を採用 ■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み ■ステッカー(新規製作)が付属し、種別行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマーク、女性専用車、前面地下鉄非対応帯を収録 ■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け ■避雷器は一体彫刻表現 ■ベンチレーター、ラジオアンテナは取付け済み ■ヘッドライト(白色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯 ■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載 ■車端部付きロングシートパーツを実装 ■No.32200基本4両編成セットとNo.32201増結用中間車6両セットを組み合わせることで、実車と同じ10両編成を再現可能 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 【商品セット構成】 ←飯能 ○[ クハ6157 ] ●[ モハ6257 ] ●[ モハ6357 ] ●[ サハ6457 ] ○[ モハ6557(M) ] ○[ モハ6657 ] ●[ サハ6757 ] ●[ モハ6857 ] ●[ モハ6957 ] ○[ クハ6057 ] 池袋→ ○が基本4両セット(No.32200)、●が増結用中間車6両セット(No.32201)の内容です。 【実車紹介】 西武6000系は1992年に登場した西武池袋線と東京メトロ有楽町線との相互直通運転用車両で、西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、初めての10両固定編成車両として登場しました。 くの字に曲がった先頭形状に地下鉄対応の非常用貫通路の設置など、それまでの西武電車にはないスタイルが特徴です。 1996年以降製造された6151編成からは車体構造がアルミ製となり、更に1997年以降の6156編成〜6158編成は戸袋窓が廃止されるなどの違いがあります。 6157編成は、永久磁石同期電動機を試験的に採用した車両で、床下機器に特徴があります。 |