【実車解説】
1963年から20年に渡り増備が続いた8000系の後継として界磁チョッパ車の10000系が1983年に登場しました。その後、1988年からは技術の進歩にともない車体を軽量化した10030系にマイナーチェンジしました。車体がビード構造になったことや前面が変化したことがあげられます。その後、1992年からはスイープファン取り付け、クーラーが連続形になった10050系にさらにマイナーチェンジしました。商品は10050系の2両編成・塗装済み車体板キット(台車・パンタ付き)です。
【商品仕様】
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。