【実車解説】
私鉄の103系といわれ、1963年から83年に渡り712両も製造された8000系の後継として界磁チョッパ・ステンレス車体を採用した10000系が同年に登場しました。その後、技術の進歩により車体が軽量ステンレス製になった10030系が1988年から登場しました。そして、1992年からはスイープファンが付いた10050系にマイナーチェンジしました。現在も本線系統や東上線系統で活躍中です。商品は中間車2両セットです。使用するパーツで10030系・10050系が選べます。
【商品仕様】
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。