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| 【商品紹介】 グリーンマックスNゲージ車両 エコノミーキットシリーズ、JR101系 4両編成セット(未塗装組立キット)です。 ■新規ステッカー付属 ■コアレスモーター動力ユニット取付アダプター付属 ■キット組立アドバイス (製作上のコツなどの説明)付属 ■箱絵を旧パッケージ風デザインにリニューアル ■板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー) ■前面・妻板の選択や、屋根部分を切り継ぎ加工をすることで、クモハやサハなどの101系各形式が製作可能 ■No.432NとNo.432N-1を組み合わせて、線区に応じた2両〜10両編成が製作可能 ※塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。 ※動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。 ※集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。 ※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。 ※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。 【商品セット構成】 (JR東日本)東京・大宮・川崎・海芝浦 (JR西日本)←奈良・片町 [ クハ101 ] + [ モハ101 ] + [ モハ100 ] + [ クハ100 ] 浅川(高尾)・大船・立川・鶴見→ 湊町・松井山手→ 【セット内容】 先頭車、中間車ボディ 先頭・中間車共通床板&P付き屋根 先頭・中間車共通床板&P無し屋根 床下機器(No.3/4/6) 塩ビガラス ウエイト コアレスモーター動力ユニット取付けアダプター ステッカー 組立説明書 取付アダプター取扱説明書/キット組立アドバイス 【実車紹介】 101系は1957年に製作された試作車を経て、翌年から量産された新性能国電のパイオニアです。 72系920番台をさらに洗練した車体とカルダン駆動のDT21台車を装備し、MM'ユニットを採用したこの電車は当初モハ90系と呼ばれ、1959年の称号改正で101系に改められました。 オレンジ色で中央線快速にデビューし,順次東京・大阪の通勤線区に投入されました。 一部は中央東線用としてパンタ部を低屋根にした800番台も存在しました。 さらに一部の車両は後に冷房改造を受けました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。