※画像は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
| 【商品紹介】 津川洋行のNゲージ車両完成品、紀州鉄道(旧御坊臨港鉄道) DB158 ディーゼル機関車 (後期仕様•車体色:緑×黄/動力付)です。 紀州鉄道の前身、御坊臨港鉄道は1931年(昭和6年)に御坊駅-紀伊御坊駅間1.8qで営業運転を開始、1972年(昭和47年)に紀州鉄道にかわり、現在の路線は御坊駅ー西御坊駅間2.7km日本有数の超ミニ鉄道です。 DB158ディーゼル機関車は、戦後に導入された八幡製鉄所15tBタンクを石炭の高騰のため燃料効率の良いディーゼル機関車に改造を企画、実績のある森製作所が1951年(昭和26年)車両を制作通称 「森ブタ」 の標準形となりました。 Nゲージ完成動力付車両では初のジャック軸仕様ロッドタイプの2軸ディーゼル機関車です。 年代毎の車体色と各仕様のライト、ステップやマフラーを別パーツ(取付け作業が必要です)にしました。 連結はアーノルドカプラーとドローバーフックの選択式、ダミーナックルも付属しています。 また、実感的な5mm小径車輪を使用しました。 【付属品】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。