※海外メーカー都合により、商品内容が急遽変更となる場合がございます。
※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。
※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。予めご了承下さい。
商品の特長
◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆
サンフランシスコ響の音楽監督として印象的に登場した若き日の姿を彷彿させる一枚
1970年にサンフランシスコ交響楽団の音楽監督に就任した小澤征爾の登場は、後にバラク・オバマによって生き生きと描写されました。
「マッシュルーム・カットにタートルネック、そしてラヴビーズを身に付け、まるでビートルズのように見えた」と。
1975年5月に録音されたこの『新世界より』は、フィリップスが4チャンネル・ステレオ方式で制作した最後期の録音の一つで、今回の再発にあたって特別にリミックスされています。
【演奏】小澤征爾(指揮)サンフランシスコ交響楽団
【録音】1975年5月18-20日、カリフォルニア州、クパチーノ、デアンザ・カレッジ、フリント・ホール
収録情報
ドヴォルザーク:
[Side A]交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』1) 第1楽章:Adagio – Allegro molto、2) 第2楽章:Largo
[Side B]交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』1) 第3楽章:Scherzo. Molto vivace、2) 第4楽章:Allegro con fuoco、3) 序曲『謝肉祭』Op.92
※商品内容、特典、仕様等は、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※商品に同梱されてない特典品(外付けポスター等)は、基本お付けしておりません。
※初回盤、初回仕様、外付け特典につきましては、ご用意できる期間中のみ商品ページに記載しております。
初回盤、初回仕様のご指定は出来ません。
発売日以降のご注文につきましては、通常仕様商品に切り替えてお届けする場合がございます。
※書籍につきましては、基本『発売日以降の出荷』となります。
※輸入盤につきましては、現地の生産状況により入荷までに時間を要する場合や、
入手が出来ない場合がございます。その際は、弊社よりメールにてご連絡をさせていただきます。