※製品写真は、プロトタイプのものです。実際の製品は異なることがあります。
※プロポ本体の電源が入ったままバッテリーを充電しないでください。
※本製品のマニュアルは、製品には付属しておりません。
※LCDエクスパンションユニット EXP-104シリーズを使用することはできません。
※FHSS、DSSSの受信機は使用できません。
【ご予約商品をお求めの方へ】
| 【商品紹介】 近藤科学 EX-NEXT BASIC LDT MINI-Z EVO2 レシーバーユニット付きダブルレシーバーセット です。 【セット内容】 【付属品】 ※バッテリー、乾電池は別売りです。 ◆シンプルな構成のベーシックモデル 超高速レスポンスを実現したXT採用「EX-NEXT」のベーシックモデル。 本体の装飾を最小限に抑えることによりコストダウンを実現し、お求めやすい価格でリニューアル販売します。 本体の仕様や機能に変更ありませんので、ハイエンドモデルの性能を手軽にご利用いただけます。 ◆Lay Down Trigger(LDT)を搭載! トリガーの操作軸を90°レイダウンさせるという新発想。 自然に添えた指先で、無理なく絞れて押せるこの感覚。 指の動きを邪魔しないエルゴノミクス・デザインが、ストローク全域で、シームレスかつリニアリティに富んだ操作感を実現。 アクセルワークとブレーキングを、よりスムーズで楽しいものにします。 ワンランクもツーランクもドラ・テクが向上したと思えるLDT。 操作感の質にもこだわったこの出現が、あなたを新しい次元へと引き上げます。 子どもの指にも届く範囲に調整できます。 ※手の大きさにより限度があります。 バッテリーはNo,73019 Txリフェバッテリー 2N-1550がお勧めです。 また、電池ボックスが付属していますので、単四電池4本でもご利用することができます。 付属のバランス端子延長ケーブルで、バッテリーを搭載したまま充電することが可能です。 ※本体の電源がONの状態で充電しないでください。 ※端子取付形状は、XHコネクター(3ピン)に対応。 ※バッテリーの搭載スペースは88x18x32mmです。 【推奨バッテリー&充電器】 ◆ミニッツ対応テレメトリー機能&アドバンスモード MINI-Z EVO2に対応するレシーバーユニット「MINI-Z EVO 2 レシーバーユニット KO対応送信機用(No.82045)」付属の送受信機セットです。 MR-04EVO2と組み合わせることで、プロポからセッティングを調整できる「テレメトリー機能」と、より高速な通信が可能となる「アドバンスモード」をご利用いただけます。 また、EX-NEXTのテレメトリー機能は、マシンの情報を読み出すことができます。 各設定値はもちろん、マシンのバッテリー電圧もリアルタイムに読み出すことが可能です。 アドバンスモードの高速通信により、マシンへ送信できる情報密度が向上。 かつてない高精細、高分解能制御がもたらす「きめ細かく滑らかな操縦フィーリング」をご体感いただけます。 ◆ミニッツEVO2に対応するファームウェアVer.3.00 EX-NEXTでMINI-Z EVO2を使用するために、ファームウェアVer.3.00をリリース。 本セットのEX-NEXTはVer.3.00がプリセットされています。 ※アップデートには別途ICS USBアダプターHSが必要です。 ミニッツのレシーバーユニット、ミニッツ本体、EX-NEXTのバージョンによりご利用できる機能が異なります。 ◆業界最速クラスの通信速度を実現する新規格「XT」を搭載 EX-NEXTは、従来の「FHSS」からさらに進化した「XT」を新たに実装。 片方向で超高速レスポンスの「XTアドバンスモード」とテレメトリー(双方向通信)機能に対応する「XTテレメトリーモード」、さらにミニッツに対応する「ミニッツモード」から選択可能です。 業界最速クラスの通信速度と高精細な分解能を実現しました。 ミニッツモードでは、これまで最速だったEX-RRなどFHSSを凌駕する性能です。 EX-NEXTの高速通信により、マシンへ送信できる情報密度が向上。 かつてない高精細、高分解能制御がもたらす「きめ細かく滑らかな操縦フィーリング」をご体感いただけます。 受信機KR-420XTやKR-242XT(テレメトリー専用)と組み合わせることでファームウェアの変更など必要なく一般RCカーでもご利用いただけます。 超高速に進化した「XTアドバンスモード」や、双方向通信の「XTテレメトリーモード」、さらにシリアルサーボ"4S"との組み合わせによりFHSSから飛躍的に進化した高速性能をご体感いただけます。 ※【ご注意ください】RFモードの切り替えについて 「XTアドバンスモード」「XTテレメトリーモード」「ミニッツモード」の切り替えは、EX-NEXTの「RFモード」を設定することで変更することが可能です。 ミニッツで使用する場合はRFモードを「ミニッツモード」に設定してください。 また、初期設定は「XTテレメトリーモード」になっていますので、ミニッツで使用する場合は最初に「ミニッツモード」に変更してください。 多様なマシンでご利用いただけるために、RFモードはモデルメモリごとに設定することができます。 新規モデルメモリを追加する際は、必ず最初にRFモードの設定をお願いします。 RFモードを「ミニッツモード」に設定すると、EX-NEXT本体のLEDが「青→水色→青→水色」を交互に繰り返しますのでご確認ください。 ◆手元でジャイロの感度調整 EX-NEXTは、ミニッツに搭載されているジャイロの感度を手元の送信機から調整することができます。 感度の調整は3CH/4CHの「GYRO」機能を使用します。 マシンをPCにつなぐことなく、操縦台から手軽に調整できますので、走らせながら微細な調整が可能になっています。 ◆バイブレーションとフルカラーLEDで直感的なアラート機能を実現 以前よりご要望のあった振動(バイブレーション)モーターを搭載。 走行時間を通知するアラームや各種センサーのアラートに使用可能です。 また、マスターユニット正面のLEDはフルカラーLEDを採用。 使用中の電波モードや振動モーターのアラート内容がLEDの点灯パターンで識別可能となりました。 ◆お好みのカラーグリップ2に付け替え可能 すでに発売中の「カラーグリップ2」を装着可能。 多彩なバリエーションから好きな色をお選びください。 ◆ノーマルエクステンションユニット2.1を搭載 最速のフィールにマッチした専用のユニットに仕上がっています。 より滑らかな摺動性によるスムーズな操作感と共に、従来比約100倍の高い耐久性を実現しています。 そのため、ベストな操作感を長期にわたって維持できます。 加えて、新センサーは操作量に対してよりリニアな信号を出力。 きめ細かな操作感覚ESCやサーボを制御することができます。 両持ち支持タイプにしたことで、より高精度な操作感と信頼性を叶えています。 従来のスプリングは、傾けるほどにバネのテンションが強くなりますが、今回のソフトスプリングでは傾けてもほぼ一定の力加減で動作させることができます。 さらに、テンションを調整することも可能ですので、バネを堅く調整するとともに、ニュートラル通過時の「乗り越え感」の強弱を変更できます。 ◆安心のファームウェアアップデート機能 ICS USBアダプターHSを経由してのファームウェアアップデート機能も、もちろん搭載しています。 ※アップデートの際にはWindowsPC並びICS USBアダプターHSが必要になります。 ※EX-NEXT用のファームウェアは、本製品専用のプログラムです。EX-RR/LDT/2/6/6Rには対応していません。 ◆メモリデータの保存に便利なバックアップマネージャー EX-NEXT内のメモリデータをPCに保存することができるバックアップマネージャーソフトウェアを公開しました。 大切なデータの保存や、メモリがいっぱいになった時の一時置き場として便利です。 ※アップデートの際にはWindowsPC並びICS USBアダプターHSが必要になります。 ※EX-NEXT用のソフトウェアは、本製品専用です。EX-RR/LDT/2/6/6Rには対応していません。 ◆EX-NEXT機能一覧 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。