| ◇◆商品紹介◇◆ 目標は人間の姿で廃校から脱出すること でも要注意。《禍人》が紛れ込んでいる…… 本作は、閉ざされた廃校を舞台に、繰り広げられる対戦型のサバイバル脱出ゲーム。 プレイヤーは学校の封印を解き、人間の姿で脱出することが目的となる。 でも要注意! プレイヤー4人のうち、誰か1人が《禍人:マガツビト》。 しかも《禍人》は人間の姿のために、誰が《禍人》かは分からない。 《禍人》は誰かを襲うことで人間と入れ替わることができるために常に襲える環境を狙っている。 出会った友人は敵か、味方か? 観察力と判断力を駆使して目的達成を目指せ! 【STORY】 ごく平凡な田舎町。守津杜(まつど)市には、今も廃校が多数点在していた。 ある日、守津杜の高校生「葉月」は、友達と一緒に廃校を訪れ、興味本位で古井戸の重石を開けてしまった所から恐怖の物語は始まる。 井戸の中を覗き込む葉月たち。何も起きないままに廃校舎の中へと探索に出かけるが、すでにこの時、一人の身にある異変があらわれはじめた…。 【遊び方】 『あけておねがい』は最大4人同時プレイの脱出アクションゲームです。 閉ざされた廃校を舞台に、学校の封印を解き、人間の姿で脱出することが目的です。 プレイヤーは人間か《禍人:マガツビト》(以下、魔物)に役割が割り当てられ、人間は脱出することがゴール。 魔物は人間の脱出を阻止すれば勝利となります。 ■ひとりであそぶ 「ひとりであそぶ」はコンピューターと対戦を行います。 「ひとりであそぶ」時のみ、「校舎・全」マップで「記憶のかけら」というアイテムを取得できます。 取得すると、世界観や登場人物の記憶を紐解くことができます。 「記憶のかけら」は全部で100種類存在し、すべて集めることでエンディングを迎えられます。 ぜひ全種類探してコンプリートを目指しましょう。 ■みんなであそぶ 「みんなであそぶ」は友達同士、または知らない人同士がネットワークを通じて対戦を行います。 「記憶のかけら」は入手できませんが、対人で遊ぶことによりコンピューター戦では味わえないかけひき、白熱した対戦が楽しめます。 ●ゲームルールの違い 「ひとりであそぶ」は魔物の難易度が調整できるほか、人間4、魔物1でゲームが開始します。アクションゲームなどが苦手な人でも安心してプレイできます。 「みんなであそぶ」場合では、人間3人、魔物が2名の構成でゲームがスタートします。 【同梱内容】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。