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| 【商品紹介】 京商 1/10 EP 4WD フェーザーMk2 FZ02 レディセット 1970 トヨタ セリカ GT チューンド・バージョン オリオンターコイズ です。 電動R/Cカーの走りが純粋に楽しめるベーシックなツーリングカー! 1970 トヨタ セリカ GTで走りを楽しもう 実車のフォルムを実感豊かに再現したボディとの組み合わせで、速い・遅いにとらわれることなく、純粋にR/Cカーの走りを楽しむことを提案するフェーザーMk2シリーズ。 パーツ点数を少なくすることでメンテナンス性を高めた軽量シャシーはシンプルなデザインながら、前後のステフナーや各部に設けた補強リブ、そして使用する材質の変更など細部にわたるブラッシュアップで高い強度と走行に適した剛性を確保。 加えて、極力シンメトリーとなるようなシャシーデザインとしたことで、前後バランスに優れるサスペンションや車格に見合ったパワーソースとの相乗効果によるクセのない素直な操縦性も獲得しています。 そのうえで前後ギヤデフ、オイルダンパー、フルボールベアリングを採用。 高い耐久性と耐衝撃性を確保して、ドライバーをしっかりとサポートします。 また、標準装備の0mmオフセットのディスク型ホイールハブ以外に(+5mm)オフセットのホイールハブを同梱して190mm幅と200mm幅の両ボディに対応するとともに、オプションパーツ(別売)としてホイールベースが274mmのロングメインシャシーとロングセンターシャフトを用意。 これらのパーツを組み替えることによって、付属ボディ以外の1/10スケールボディが搭載可能となります。 しかも、すべてが揃った工場完成のレディセットですので走行用バッテリー、走行用バッテリー用充電器、送信機用電池を別途購入すれば、すぐに走行が楽しめます。 “走るディスプレイモデル”とも呼ぶべき『ULTRA SCALE BODY』。カラーリング・デカール貼り済み工場完成ボディ。 そのフォルムから「ダルマ」の愛称もあったスポーティモデルの初代セリカをベースに、空力特性向上を狙ったスポイラーの追加や、ワイドトレッド化に伴うオーバーフェンダーの装着などでチューンナップ。 見た目の迫力も高められている。 ビンテージカーにマッチするビンテージ タイヤとワタナベホイールの造形を忠実に再現した8スポーク ワタナベホイルを装着。 ヘッドライトとリアコンビはレンズカットを入れた透明のインジェクションパーツを使用し、ライトバケットには別売の97054 LEDライトユニットシリーズの搭載が可能。 フロントはハロゲン6灯、リヤはレッド4灯のLEDライトユニットを装着することで実車感溢れるボディへと変貌します。(推奨LEDライトユニット:97054-4HR×2、97054-2H) シンプルで機能的かつ低重心化を実現したシャシー。 メインシャシーはねじれ剛性を最適化したギヤボックス一体型とし、軽量な耐衝撃ナイロンを採用することで重量を軽減。 シンプルななかにも各部に強度をもたせたデザインによってアッパーデッキレスを実現。 使用するパーツやビスの本数・種類を減らすだけにとどまらず、頻繁に外す可能性がある部分のビスを同じサイズに統一。 2.0mmの六角レンチでほとんどのビスを外すことができるフラットヘッドビスを採用し、分解のしやすさや組み立てのしやすさを追求。 バンプステアやスクラブ半径といったハンドリングに影響を及ぼすファクターを最適化したフロントサスペンション。 確実な動作を約束するシンプルなボールコネクトタイプのステアリングナックルを採用したことも特徴のひとつ。 また、前後のハブキャリアは左右共通にすることで手持ちのスペアパーツを最小限にとどめることができ、メンテナンス性も向上。 ダミーキャリパーとともにビジュアルアップに大きく貢献するディスク型のホイールハブは、190mm幅と200mm幅の両ボディに対応するべく、オフセット違いの2種類を付属。 オイルダンパーを標準装備。 前後のジオメトリーや前後のバランスを最適化することによって、軽快なハンドリングと操縦安定性を両立。 付属品のセッティング変更パーツによって、減衰変更や車高変更が可能。 スパーギヤとピニオンギヤはそれぞれ68Tと32Tが標準設定となるが、ピニオンギヤは各種モーターに適合するように29T〜37Tまでの全9種類が使用でき、幅広いギヤ比設定が可能。 また、使用するピニオンギヤの歯数に応じた位置にモーターをダイレクトに固定することにより、バックラッシュ調整の手間を軽減。 【セット内容】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。