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【取付場所に関して】
※設置基準の詳細は市町村条例によって定められますので、設置の際には、必ず各市町村の所轄消防署でご確認ください。
※取付に関する詳細につきましてはこちらをご覧ください。
| メーカー保証期間 1年 |
| ◆一酸化炭素も検知出来る、より安全で優れた火災警報器 ◆温度と湿度のセンサーで、熱中症と乾燥おしらせ機能付き ◆なぜ一酸化炭素検知が必要なの? 建物火災の死因の約4割が一酸化炭素が一酸化中毒によるもの(消防白書より) 一酸化炭素中毒になると、体の自由が利かなくなる わずか1%の一酸化炭素を吸引すると、1〜2分で死に至る ![]() ![]() ![]() ◆一酸化炭素検知機能がついた 火災警報器はなにができるの? CO反応式で、より早く火災をお知らせ 警報器が一酸化炭素(CO)を検知すると、煙センサの感度を高め、火災をより早くお知らせ ※住宅用防災警報器及び住宅用防災報知設備に係る技術上の規格を定める省令(平成17年総務省令第11号)第11条の規定に基づき、総務大臣に認証された基準 ![]() 目に見えない一酸化炭素を検知して、音声とランプでお知らせ。 無色・無臭で人の五感では気づくことのできない一酸化炭素をセンサが検知して、音声とランプでお知らせします。 ![]() ◆CO注意報 一酸化炭素(CO)濃度100ppmを検知すると、CO注意報でおしらせ ◆なぜ熱中症・乾燥おしらせが 必要なの? 熱中症の発生場所で一番多いのは住居(総務省報道資料) インフルエンザウイルスは湿度40%以下の環境を好む ![]() ![]() ◆熱中症・乾燥おしらせ機能がついた火災警報器は なにができるの? 熱中症になりやすい環境をおしらせ 温度と湿度のセンサを搭載し、厚さ指数(WBGT)を基準に熱中症になりやすい環境をランプと音声でお知らせします。 ※お知らせは継続してなり続けません。 ![]() 空気が乾燥している環境をおしらせ 温度と湿度のセンサを搭載し、インフルエンザウイルスが蔓延しやすい空気が乾燥した環境をランプでお知らせします。 ![]() ![]() ◆取付位置 ※取付の際は、取扱説明書をご確認ください。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。