| 【商品紹介】 カトーの完成品Nゲージ車両、10系夜行急行「だいせん」7両増結セットです。 ●スユニ60 29または●マニ61 211(上り) ○ワサフ8003 ○マニ35 63 ○オロネ10 5 ○スロ54 2037 ○オハネ12 41 ●オハネ12 27 ●ナハ10 105 ●ナハ10 58 ●ナハ10 60 ●ナハ10 10 ○ナハ10 23 ○ナハフ11 1 ※○は基本セット(10-1449)、●は増結セット(10-1450)の内容です。 ※発表当初より形式・車番が変更になっています。(2017年9月14日変更) 【実車紹介】 多種多様な荷物列車が連結されていたことで有名な山陰の夜行急行「だいせん」を製品化いたします。 昭和43年(1968)に大阪〜出雲市・大社間を福知山線経由で結ぶ急行列車を統合し、「だいせん」の名が与えられました。 牽引機はその前身となる「おき」の末期からDD54が担い、また出雲市〜大社間は昭和47年(1972)3月までC11が牽引していたことでも有名です。 編成中にはマニ35、スユニ60、マニ61、ワサフ8000とバラエティ豊かな荷物列車が揃い、賑やかな編成でした。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。