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| 【商品紹介】 タミヤ 1/10 XBシリーズ(完成モデル) No.158 XB ランチア デルタ インテグラーレ (TT-02シャーシ) です。 【 気分は1992年のラリーチャンピオン! 】 1992年の世界ラリー選手権において8勝をマーク、チャンピオンマシンに輝いたランチア デルタ インテグラーレの完成電動ラジオコントロールカーです。 直線を基調とした2ボックスの4ドアハッチバックスタイル、エッジの効いた前後のブリスターフェンダーなど魅力あふれる姿をポリカーボネートでリアルにモデル化。 ボンネットのバルジや、フロントバンパーに配置された多くのエアインテークがハイパフォーマンスを感じさせます。 モータースポーツシーンでおなじみのマルティーニストライプをはじめ多くのスポンサーマークが貼られたボディはラリーカームード満点。 シャーシはシャフトドライブ4WDのTT-02を採用。 実車そのままのデザインのホイールにはラリーブロックタイヤを装着して、オンロードからフラットダートまでダイナミックな走りが楽しめます。 【 コントローラブルでセッティングも楽しめるシャフト4WD、TT-02を採用 】 シャフトドライブ4WDのTT-02シャーシは、走行用バッテリーを左、モーターを右に縦置きにレイアウトした好バランス設計により操縦安定性に優れ、サスペンションはダブルウィッシュボーン4輪独立。 前後の密閉式ギヤボックスにはスムーズな差動を生み出す樹脂製4ピニオンタイプのデフギヤを内蔵しました。 また、ホイールハブはブレーキディスク風のデザインとし、実車のレーシングカートのバンパーをイメージしたフロントバンパーサポートを装備するなど、遊び心もたっぷり盛り込んでいます。 さらに、パーツの組み換えなどによりホイールベース、車高、トレッドがそれぞれ2種類選べ、10種類の幅広いギヤ比が選択できるモーターマウントなどセッティングも可能。 バック走行可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)を搭載、前後進ともにスムーズなスピードコントロールが楽しめます。 ESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)は15.5T以上のブラシレスモーターにも対応したセンサー付モデルのTBLE-04Sを搭載。 【 複数台で気軽に遊べる2.4Gプロポを使用 】 完成車体はもちろん、車のコントロールに最適なホイールトリガータイプの送信機、走行用7.2Vバッテリー、充電器もセットしました。 RCメカはクリスタル交換など、バンド調整の必要がなく、気軽に複数台で楽しめる2.4GHzプロポセットを採用。 コンピューターの無線LANなどにも使われている2.4GHzは、送信機と受信機(車体)が1対1で対応するので混信の心配がなく、しかも送信機と受信機はペアリング済みですので、面倒なセットアップ作業の必要がありません。 また、送信機はグリップカバーとトリガーカバーを採用。 カバーを脱着することで調整でき、手の小さな方でも操作しやすい構造です。 【 別にお求めいただくもの 】 ●送信機用単3形電池4本 |
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