
| ◇◆商品紹介◇◆ 『Ghost of Tsushima Director’s Cut』は、2020年にPS4で発売され、世界中で大ヒットを記録したオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima』に、様々な追加要素や完全新規ストーリー「壹岐之譚」をセットにした完全版と言える内容になっております。 『Ghost of Tsushima Director’s Cut』には、『Ghost of Tsushima』本編に加え、PS4デジタルデラックス版の内容物としてのみ入手可能だったアイテムの数々(※1)、大型アップデートとして配信されたオンライン協力プレイモード「Legends/冥人奇譚」(※2)、そして完全新規ストーリー「壹岐之譚」やその他の追加要素が含まれます。 「壹岐之譚」では、まったく新しい追加マップ「壹岐」を舞台に、主人公・境井仁の新たな物語が展開します。 【『Ghost of Tsushima Director’s Cut』内容物】 ※1デジタルデラックス版に含まれていたPS4用ダイナミックテーマは今回の内容物には含まれません。 ※2「Legends(冥人奇譚)」をご利用いただくには、インターネット通信環境およびPlayStation Plus利用権が必要です。 PS Plusは、解約されるまでの間、継続的に課金される有料の定期サービスです。 【Ghost of Tsushima】 武士の道から外れた境井 仁(さかい じん)が、冥府から蘇った「冥人(くろうど)」となり、対馬を敵の手から解き放つ。 期待のオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー。 【ストーリー】 文永(十三世紀後半)、モンゴル帝国(大元)は東方世界の征服をもくろみ、立ちふさがるすべての国を蹂躙していた。 東の果て、日本に侵攻すべく編成された元軍の大船団を率いるのは、冷酷にして狡猾な智将、コトゥン・ハーン。 ハーンは、侵攻の足掛かりとして対馬に上陸する。 これを防ぐべく集結した対馬の武士団は、初めて見る元軍の兵略によって初戦で壊滅。 島はたちまち侵略の炎に包まれる。 だが、かろうじて生き延びた一人の武士がいた。 境井 仁(さかい じん)。 仁は、境井家の最後の生き残りとして、たとえ侍の道に反した戦い方に手を染めることになっても対馬の民を守ろうと決意する。 冥府から蘇った者「冥人(くろうど)」として、あらゆる手段を使って故郷を敵の手から取り戻すのだ。 ●民のために戦え 名誉を捨てて―― 対馬を奪い返すためには、身分や立場を問わず、さまざまな島民の力を借りなくてはならない。 たとえ武士の道から外れようと、元軍を倒すために新たな兵術を作り出し、故郷を守り抜け。 ●時代劇さながらの戦いが生み出す興奮―― 敵に決闘を挑めば、一瞬の刀さばきが勝敗を決する時代劇の果し合いのような迫力ある勝負が行える。 弓のスキルを上げて遠距離の敵を次々に仕留めたり、隠密の技を鍛えて姿を隠しながら一人ずつ敵を排除していくことも可能だ。 スキルや武器を組み合わせ、地の利も生かして自分だけの兵法を作り出せ。 ●オープンワールドで再現される美しい日本―― 本作では、オープンワールドで描かれた中世日本を自由に探索することができる。 広大な自然や集落を巡り、さまざまな人々と出会い、多くの地を訪れながら、日本ならではの美しい風景を見出すことができるだろう。 |
◆製品詳細◆※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。