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商品の特長
【商品紹介】 カトーのNゲージ車両 完成品、683系2000番台「能登かがり火」 3両セットです。
金沢車両区所属のR12編成を製品化窓回りの黒帯や、前面・側面の青帯、連結面にまたがるシンボルマークを再現ドア位置が金沢寄りに揃えられた波動用3両編成の特徴を再現避雷器は近年JR西日本の車両で見られる新しいタイプを再現開扉状態の前面貫通扉パーツ付属スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現。空間の多い床下外観を再現するため、片台車駆動の動力ユニットを採用ヘッドライト/テールライト点灯。消灯スイッチ付先頭車連結部はKATOカプラー密連形(フックなし)採用。電連(2段)付属。中間連結部はボディマウント密連カプラー(フックあり)標準装備行先表示シール付属。北陸新幹線敦賀開業前の行先も収録、お好みの年代を再現可能DCCフレンドリー3両ブックケースに収納 【セット内容】 ←和倉温泉 [ クハ682-2712 ] + [ サハ683-2412(M) ] + [ クモハ683-3524 ] 金沢→
【実車紹介】 令和6年(2024)3月の北陸新幹線・金沢〜敦賀間開業まで、北陸地域では大阪や名古屋方面からの特急「サンダーバード」や「しらさぎ」などが運行されており、北陸本線は「特急街道」と呼ばれるほど在来線特急が多く活躍していました。 北陸新幹線の敦賀開業後、上記の2列車は敦賀までの運行に短縮された一方、金沢から能登半島を北上し七尾、和倉温泉へと向かう特急「能登かがり火」は引き続き運行を継続し、周辺地域で活躍する唯一の在来線特急となっています。 現在は以前「サンダーバード」に使われていた683系2000番台がその運用を担っています。
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スペック
【商品仕様】
- スケール:Nゲージ
- 商品形態:塗装済完成品
- 車体の材質:プラスティック
- モーター:あり
- ライト:ヘッドライト/テールライト点灯。消灯スイッチ付
- 付属品:消灯スイッチ用ドライバー、行先表示シール、屋根上機器、電連(2段)×2、連結器カバー×2、前面扉(開)パーツ×1両分
【別売りオプション】
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。
レビュー
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