| 新開発「Twin-Baffle(ツインバッフル)ドライバー」搭載 新たな機構設計で、驚くほど明瞭なボーカルと圧倒的なサウンドステージを実現 DITAの新しい有線イヤホン「Prelude(プレリュード)」は、DITAが長年培ってきたサウンドへのこだわりと、その実現を支えるテクノロジーの結晶を、より多くの音楽ファンに届けたいという情熱から誕生しました。 次期フラッグシップモデル「Ventura(ベンチュラ)」の先進技術を受け継ぐ「ツインバッフル機構」により、周波数帯域の極めて精密なコントロールを実現。 さらに、デュアルマグネットを備えた10mmダイナミックドライバーが、俊敏なレスポンスとパワフルなサウンドを両立させ、広大なサウンドステージを目の前に描き出します。 ◆新開発「Twin-Baffle(ツインバッフル)ドライバー搭載 DITAが培ってきたTruthドライバーの技術に、フラッグシップモデル「Ventura(ベンチュラ)」の先進設計思想を取り入れ、新世代の「Twin-Baffle(ツインバッフル)ドライバー」を新開発。 デュアルマグネットによる強力な駆動力と、ツインバッフル機構による緻密な中音域制御が、リニアで力強いレスポンスを生み出し、アタックは鋭く、減衰は極めてナチュラル。 そして驚くほど明瞭なボーカルと目の前に広がる圧倒的なサウンドステージを実現しました。 DITAらしい開放的で心地よい抜け感を実現したことで、あらゆる音が“そこにある”かのようなリアリティを感じられ、今までの音楽体験を一新します。 ◆高剛性アルミニウム切削筐体 筐体は、耐食性に優れるA6061アルミニウムを5軸CNCで精緻に削り出し、前後ハウジングは挟み込むサンドイッチ構造で接合し、軽量でありながら高い剛性を実現しました。 また、美しい響きや音の広がりを的確にコントロールし、ドライバー本来の性能を最大限に引き出します。 加工と組み立てには高度な技術が求められ、サウンドだけでなく質感にもDITAのクラフトマンシップが息づいています。 フェイスプレートに刻まれたロゴ「Gruppetto」は、巨匠ベートーヴェンやショパンが旋律に彩りを与えた“装飾音”に由来しています。 ◆Prelude専用設計ケーブル 付属ケーブルは、DITA伝統の4芯ツイスト構造かつ極細OFC導体(0.08mm×20本/芯)を採用。 信号ロスを最小限に抑える高純度導体と緻密な構造が微細なニュアンスを引き出し、Preludeの持つポテンシャルを最大限発揮します。 イヤホン側は0.78mmの2Pin規格で、多くのリケーブル製品と互換性を確保しています。 ◆最大32bit/384kHzのHi-Res対応DAC-Ampドングル「ANTE」を付属 専用DAC-Ampドングル「ANTE」を同梱。 32bit/384kHzまでのハイレゾ再生に対応し、Type-C直結でも極めて低いノイズフロアによって、クリーンでエネルギッシュなサウンドを実現し、 Preludeでの音楽体験をより深めます。 ◆DITA select イヤーピース2種類付属 Preludeのサウンドと装着に合わせ、2種類のイヤーピースを同梱。 柔らかな極薄シリコン傘と圧迫感の無いショート軸設計により、耳穴に吸い付くような違和感のないフィッテングとヌケの良いサウンドを実現する 「TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様」とハードシリコンと深い挿入設計によって強い密閉感と力強い低音を得られる「フロスト・イヤーチップ」の2種類からお好みでお選びいただけます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。